こんばんは。
やばい・・・食べ過ぎて苦しい・・・そして眠たい・・・
思いっきり濃いブラックコーヒー飲んだけど、全然効きません。
私の場合、眠くなってからコーヒー飲んでもだめなんですよ。
眠気が来る前に飲まないと・・・
しかも、毎日飲んでいるインスタントコーヒーには体が順応しすぎて、全然眠気防止にはなりません・・・
んでもって、たまに外出して、コーヒーショップとか喫茶店でいいコーヒーを飲むと、たとえ飲んだのが昼間でも夜眠れなくなったりするんです。
っていうわけで、いいコーヒーかどうかの見極めは、梨子が夜眠れるか眠れないかでわかるっていうな!
なので、「あ、ここのコーヒーはいいコーヒーだな~」って思ったときは、おかわりは控えめにしときます。
って、ここまで書いて、以前1000円以上もするハンバーガーを食べたらおなかこわしたことを思い出しました。
以前CMで、
「あなたは、あなたが食べたもので、できている。」
ってあったけど、私は安物から成り立っているので、高いもん食べると身体が拒絶反応するみたいです。笑
さて、今日は久々のハンドメイドの紹介です。
それがこちら!
これ、浴衣なんです。
和裁を習っていたころに検定試験の代打として用意したものです。
代打って?
・・・とお思いですよね。
和裁の検定試験て、以前もちょっと書いたと思うんですが、ある段階までは作成して、試験で課題の部分を作成して、完成したものを提出するっていう流れになってます。
なので、試験の課題以外の部分は、時間をかけて丁寧につくることができるので、それはもう・・・先生に細かいチェックを受けながら、何度もダメ出しくらって、やり直しながら、仕上げていきます。
・・・で、いざ試験!っていうときに、何かをこぼしたとか、やぶけた!というアクシデントが起きると、泣くに泣けないわけです。
それがもう試験直前とかだったら・・・
お金払うから誰か途中まで縫ってくれ!とまで言いたいくらい!
・・・なわけで、なんかあったときのために、試験までに2着用意するわけです。
もちろん、何事もなく試験が終わった日には、途中まで完成されたもう一着が残るわけですが・・・
で、3・4年前に代打として、途中まで完成されたこの浴衣・・・
最後まで完成したのは・・・
なんと・・・
驚きの・・・
今年の2月です。笑
寝かせすぎー!!笑
で、まあ、作ったはいいけど、浴衣なんてそうそう着ないんですよ。
今年も夏には1回着ただけ。
なのに持ってる浴衣多数。
もち、写真の浴衣は着てません。
しかも、写真の浴衣、浴衣として着るにはちょっと寂しいですよね。
で、先週末、着たきりすずめのボディを着替えさせようと、この浴衣を引っ張り出してきました。
そして、襦袢の上に着せました。
浴衣って、襦袢の上に着せたら、木綿着物に早変わりです。
最近は、夏でも浴衣の着方として、襦袢の上に着る着方を宣伝してますよね。
えっ!?知らんって!?
夏になったらポスターとか、CM、よく観察してみてください。
衿が2枚重ねになっていたら、それは長襦袢の上に浴衣を着てるってことです。
しかも、木綿着物の着用期間は特に決まりもなく、生地によっては冬でもOKですし、夏は浴衣として着ればいいわけで、下手したら1年中着るのだってアリなんです。
しかも、木綿なので、洗濯やアイロンも自分でできるので、クリーニング代だってかからないし・・・
・・・というわけで、浴衣としてはちょっと寂しいけれど、木綿着物として見ると、めっちゃ梨子好みの着物です。しかも、自分で仕立てたので、マイサイズ!
マイサイズだと着付けも楽です。
みなさんも、夏にしか着ない浴衣とか、何年も着ていない浴衣があったら、木綿着物として着用してみませんか?
明日は、この浴衣に合う半幅帯を紹介しますね。
やばい・・・食べ過ぎて苦しい・・・そして眠たい・・・
思いっきり濃いブラックコーヒー飲んだけど、全然効きません。
私の場合、眠くなってからコーヒー飲んでもだめなんですよ。
眠気が来る前に飲まないと・・・
しかも、毎日飲んでいるインスタントコーヒーには体が順応しすぎて、全然眠気防止にはなりません・・・
んでもって、たまに外出して、コーヒーショップとか喫茶店でいいコーヒーを飲むと、たとえ飲んだのが昼間でも夜眠れなくなったりするんです。
っていうわけで、いいコーヒーかどうかの見極めは、梨子が夜眠れるか眠れないかでわかるっていうな!
なので、「あ、ここのコーヒーはいいコーヒーだな~」って思ったときは、おかわりは控えめにしときます。
って、ここまで書いて、以前1000円以上もするハンバーガーを食べたらおなかこわしたことを思い出しました。
以前CMで、
「あなたは、あなたが食べたもので、できている。」
ってあったけど、私は安物から成り立っているので、高いもん食べると身体が拒絶反応するみたいです。笑
さて、今日は久々のハンドメイドの紹介です。
それがこちら!
これ、浴衣なんです。
和裁を習っていたころに検定試験の代打として用意したものです。
代打って?
・・・とお思いですよね。
和裁の検定試験て、以前もちょっと書いたと思うんですが、ある段階までは作成して、試験で課題の部分を作成して、完成したものを提出するっていう流れになってます。
なので、試験の課題以外の部分は、時間をかけて丁寧につくることができるので、それはもう・・・先生に細かいチェックを受けながら、何度もダメ出しくらって、やり直しながら、仕上げていきます。
・・・で、いざ試験!っていうときに、何かをこぼしたとか、やぶけた!というアクシデントが起きると、泣くに泣けないわけです。
それがもう試験直前とかだったら・・・
お金払うから誰か途中まで縫ってくれ!とまで言いたいくらい!
・・・なわけで、なんかあったときのために、試験までに2着用意するわけです。
もちろん、何事もなく試験が終わった日には、途中まで完成されたもう一着が残るわけですが・・・
で、3・4年前に代打として、途中まで完成されたこの浴衣・・・
最後まで完成したのは・・・
なんと・・・
驚きの・・・
今年の2月です。笑
寝かせすぎー!!笑
で、まあ、作ったはいいけど、浴衣なんてそうそう着ないんですよ。
今年も夏には1回着ただけ。
なのに持ってる浴衣多数。
もち、写真の浴衣は着てません。
しかも、写真の浴衣、浴衣として着るにはちょっと寂しいですよね。
で、先週末、着たきりすずめのボディを着替えさせようと、この浴衣を引っ張り出してきました。
そして、襦袢の上に着せました。
浴衣って、襦袢の上に着せたら、木綿着物に早変わりです。
最近は、夏でも浴衣の着方として、襦袢の上に着る着方を宣伝してますよね。
えっ!?知らんって!?
夏になったらポスターとか、CM、よく観察してみてください。
衿が2枚重ねになっていたら、それは長襦袢の上に浴衣を着てるってことです。
しかも、木綿着物の着用期間は特に決まりもなく、生地によっては冬でもOKですし、夏は浴衣として着ればいいわけで、下手したら1年中着るのだってアリなんです。
しかも、木綿なので、洗濯やアイロンも自分でできるので、クリーニング代だってかからないし・・・
・・・というわけで、浴衣としてはちょっと寂しいけれど、木綿着物として見ると、めっちゃ梨子好みの着物です。しかも、自分で仕立てたので、マイサイズ!
マイサイズだと着付けも楽です。
みなさんも、夏にしか着ない浴衣とか、何年も着ていない浴衣があったら、木綿着物として着用してみませんか?
明日は、この浴衣に合う半幅帯を紹介しますね。
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