こんにちは。ジョン室長です。^^




今日は団子鼻整形についてお話したいと思います。
ラブ

団子鼻じゃなくても鼻先が垂れるように下がった場合、 
鼻筋は高いけど鼻先が低い方、
鼻先プロテーゼを挿入して炎症を起こした場合などのケースの方が
鼻尖形成を悩むと思います。




それぞれ望むスタイルもすごく違うので
(半足袋、直線、直半足袋、直足袋などと長さと高さ)

鼻整形こそ本当に医者と綿密で正確かつ十分なコミュニケーションを
通じた後に整形を決めた方がいいですよ!

 

 

 

 



​団子鼻にもケースがあると? ケースと手術方法

 

 

 

団子鼻の方は大体3つのケースに分けられます。

第一に、皮膚自体が厚い場合/脂肪が多い場合です。
まず軟部組織を除去した後、鼻先を高める方法を選べます!

 

 

 

 

 

 

第二に、小鼻の軟骨が左右に開いた場合です。
小鼻のほうには軟骨があります。
皮膚はあまり厚くないが

軟骨が左右に広がっている方は軟骨結びでも効果が得られます!

 

 

 

第三に、上記のケースがいずれも該当する場合、
団子鼻を持ったほとんどの方々が3番目(両方該当)の方が多いです!


このようにそれぞれ鼻の形が全部違うので

ケース別に
1.軟骨結び
2.軟部組織除去
3.軟骨を積む
という手術方法を選べますよね!

 

 

 




鼻筋整形のプロテーゼの種類

 

まず、団子鼻の方々は鼻先だけでなく
鼻筋も一緒に改善したい場合が多いですが、

この時鼻筋を高めるためにプロテーゼを使用します。


まず、シリコンです。

シリコンは鼻筋にもよく使われる材料です。
形が変わったり吸収されないという特徴があります。

でも、皮膚が薄い方は透けて見えたり、鼻先が赤くなる可能性もあるので
患者様の皮膚の厚さや鼻の形を正確に把握した後、
決めなければなりません!

 

 

 

 

 

 

二つ目はゴアテックスというプロテーゼです。


ゴアテックスは材質がシリコンより柔らかくて肌が薄い人にも
使いやすく、手術後の形が一番自然だという特徴があります! 

 

けれど、

微細に穴が開いていて癒着する性質であるため、
時間が経つにつれて体積が減って最初の高さより少し
低くなる可能性もあるそうです。

 

 

 

 

 

 

 

3つ目にご紹介するプロテーゼはシリテックスです。

シリテックスはシリコンにゴアテックスを薄く付け加えた

プロテーゼだそうです。 

 

従来のシリコンやゴアテックスのデメリットを補って

長メリットを集めて自然ながら初めてデザインした鼻のラインも

維持できるというメリットがあります!

 

 

 

 

 

 

 

 

鼻尖形成、自家組織の種類

 

 

 

鼻先にはほとんど自家組織を使います。
どんな組織を使うかによって特徴が全部違います。

まず最初に耳介軟骨です。

鼻尖形成によく使われる自家組織が耳介軟骨と鼻中隔軟骨です。

耳介軟骨の特徴は、鼻先の形を自然に
作る時に良い材料で一番簡単に採取できる軟骨です。

軟骨採取は耳の一番奥で採取するのが
一般的であれば、私が勤めている病院では、
耳の上の部分の軟骨を採取し、半分に折って使用し、
高さは維持しながら自然に完成できるというメリットがあります!

 

 

 

 

二つ目は鼻中隔軟骨です。

鼻中隔軟骨も本当によく使われます。
鼻の穴の内側を半分に分けている鼻の柱だと考えてください!

丈夫で、支持力に優れており、鼻柱を立てたり、
彫刻して鼻先を上げたり、鼻の長さを延長する手術などにも使われる材料です。

鼻の手術をする時、鼻の穴の内側から採取するので
他の部位に別途切開が必要ないことも、
メリットです!

 

 

 

 

 

 

3つ目は肋軟骨です!

肋軟骨は本当に硬くて丈夫な軟骨です。
最初の手術にはあまり使わないという特徴があります。

耳介軟骨や鼻中隔軟骨を使うことができなかったり、
炎症反応や拘縮が発生した場合、肋骨についている肋軟骨を使用します。

軟骨の量が十分で炎症の確率が低く、安全です。

また吸収力が少なく、支持力にすぐれて

はっきり高い鼻を作ることができます。

寄贈肋軟骨もあります。(他の人の肋軟骨)

 

 

 

 

 

四つ目は自家真皮です!

自己真皮の場合は、お尻や太もも背中から採取してデ

ザインがとても自然で副作用が少ないという特徴があります。

従来の整形で異物反応があったり、
皮膚が非常に薄い場合、または自家組織のみで整形を希望する
患者様に適したものです。

 

 

 

 

 

このようなプロテーゼや自家組織を通じて、
団子鼻の矯正を行います。

それぞれの長所と短所があります。

自然できれいな鼻先を作るためには鼻中隔や耳介軟骨をよく使うんですが
鼻中隔軟骨は少し硬いかもしれないし
耳介軟骨は柔らかいですが、鼻先の高さを維持するのが大変で
だんだん鼻先が下がって見える現象が発生することがあります。


それで耳の上の軟骨を使って半分に折って
自然ながら鼻先の高さが維持できるやり方もたくさん使います!




鼻尖形成手術方法

 

 

 

 

 

非開放にするか開放型にするかは患者様の鼻の状態によっても変わります。

カウンセリング後、決定した上で位置確保後、

患者様の顔に合わせて最もよく似合う鼻の形をデザインします!

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は団子鼻の鼻尖形成についてお話しました。

鼻は顔の中心のパーツを担当しているので
鼻が変わったら全体の印象自体が変わる場合が多いですよね。

自分の鼻の形や自分の鼻に適切な手術方法を知るためには、

まず、専門医の正確な判断と自分の理想の鼻など

正確なコミュニケーションの上で手術を進めるのが正しいです~!


それでは次は鷲鼻について投稿するので
皆さん~!必ず見に来てくれますよね?

それでは気になることがあれば
コメントや

LINEカウンセリングお願いいたします。♡

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*日本語字幕あり

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