お疲れ様です。 アッチンです。

先日画像のアップ失敗で申し訳ございませんでした。( ̄_ ̄ i)

円形脱毛の写真だったのですが、どう言う訳か失敗しました。

今回は写真なしのおはなしです。

先週、アカデミーに行く用事がありましたので、関会長をお話をしてきました。

日本予防協会のHP会長ブログの11月10日会長ブログの内容の中で、登場される患者さんの

お話になりました。

彼女は関節系の病で、手術をしないといけないのですが、術後の筋肉や皮膚の回復が非常に

悪く、結局股関節人工関節手術の5回もやり直さなければならない体質?でした。

しかし、次は足首のくるぶしを手術した時は、何回やり直しても術後の傷口がぱっくり裂けてし

まい。仕方がないので消毒しながら、包帯を巻いて約2年間車椅子生活で傷口は開いたり閉じ

たり。これを何とかできないかとの依頼だったそうです。

会長もこのような症状の患者さんは初めてだったらしく、時間がかかるかもしれないと思ってら

したみたいですが、頭蓋静圧療法を施術し患者さん自身には自宅で頭蓋リフレクソロジーを毎

日していただくことで、当日は終了。

そして一ヶ月ご2回目の施術日当日。なんと((◎д◎ ))ゝ彼女は車椅子なしで歩いて受

診にこられたみたいです。

それには、会長もビックリ((((((ノ゚⊿゚)ノ あれだけぱっくり開いていた傷口もすっかり塞がって入

るでは有りませんか。

詳しく聴いた見ると、ご自宅では毎日会長の指示のあった頭蓋反射区を重点的に頭蓋リフレク

ソロジーをしながら、前回の施術終了後1週間で傷口が塞がりは締め、立ち上がっても支障の

ないぐらいまで回復してくれたみたいです。

過去2年間の医者通いはいったいなんだったのでしょうか。

そこで、一緒にこられているご主人様から、会長ブログにある、「以前TVドラマにあった現代外

科医が江戸時代にタイムスリップして魔法のように難治の患者さんを治していく先生いましたが
関会長も未来からこられたのですか?」と笑いながらおっしゃっていたみたいです。

そんなはなしから、今回の会長ブログのテーマが「実は未来から来たんです」になったみたいです。

ではなぜ彼女が回復に向かったのか。こらは以前から関会長が唱えられている、「病は脳から」だったことがわかると思います。

例えば、事故などで手足を傷つけた場合傷口を縫い付けることはできますが、今回はそのあと

筋肉や皮膚が再生するように脳がうまく働かなかったということですね。

頭蓋静圧療法をすることで、治すべきところを彼女自身が治せるようになったと考えるべきでしょう。

将来、現代医学でどうしようもない病は、頭蓋静圧療法などの代替医療が未来の医療となるよ

うな気がします。

今もフロアでは、今夏から胃の鈍痛と食事をすると下痢。体重は10kgも減って、医療機関で

胃カメラ2回、血液検査2回、で異常がなく、結局胃薬、整腸剤などをいっぱい処方されている

お客様が先月来店の際頭蓋リフレクソロジーをさせていただいたその日から食事も普通に取

れるようになって良かったとヘアカラーをさせていただいてます。

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