オリンパス現役社員のブログ 「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」

オリンパス現役社員のブログ 「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」

勇気を持って公益に資する通報をする正直者がバカをみることのない「コンプライアンスヘルプライン社内通報制度の抜本的見直し」と「実効力のある公益通報者保護法への改正」を目指すネットワーク

実効力ある公益通報者保護法への法改正を目指すメンバーのブログ


Email:koueki_tuuhousha_net@yahoo.co.jp  

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<オリンパス内部通報 制裁違法人事配転・パワハラ 裁判事件>


第1次訴訟 東京高裁-社員逆転勝訴

~NNN 日本テレビ放映ニュース

http://www.news24.jp/articles/2011/08/31/07189629.html


「オリンパス内部通報訴訟 不当な扱いしないと和解」

~NHK NEWS

https://bdti.or.jp/2016/02/21/nhk-%E3%80%8C%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%B9%E5%86%85%E9%83%A8%E9%80%9A%E5%A0%B1%E8%A8%B4%E8%A8%9F-%E4%B8%8D%E5%BD%93%E3%81%AA%E6%89%B1%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8/

 

オリンパス内部通報裁判 裁判上の和解 和解調書全文

(平成28年2月18日付)

http://ameblo.jp/jpmax/entry-12130627174.html
 



KYBのデータ改ざんが内部告発で発覚。今後の対応は?

-ザル法の公益通報者保護法の実効力ある改正が必須

http://mokudaikouji.com/archives/12372

 

サラリーマンの為の成長読本

-実効力ある公益通報者保護法への改正が、企業の早期自浄作用を促進し、企業と社員と社会を守る

https://samurainokokoro.com/2018/10/19/kyb-date-kaizan-hakkaku-naibu-kokuhatsu-tousan-kanousei/

 

BLOGOS

http://blogos.com/article/332426/

 

・・・・・

 

オリンパス内部通報制裁人事 報復禁止に繋がる日本初判例は、社会正義の為に機能することを期待する

 

濱田正晴 最高裁勝訴確定

-オリンパス社員の勝訴確定 内部通報後の配転無効 最高裁《記者会見一問一答》

http://judiciary.asahi.com/articles/2012071900004.html

 

「オリンパス社員の勝訴確定 内部通報での配転無効訴訟」ざっとまとめ

https://togetter.com/li/329772?page=2

 

 

産経新聞

1

2

 

AP

http://www.sandiegouniontribune.com/sdut-whistleblower-wins-in-supreme-court-in-japan-first-2012jun29-story.html

 

The Wall Street Journal

2

 

ザル法の公益通報者保護法が、不正発覚を遅らせる、通報者を保護しない (本法改正必要の重要性)

-濱田正晴の最高裁勝訴確定 初判例(正当な内部通報者に対する、パワハラ、違法配転命令等の報復を厳しく批判した、東京高裁判決を全面支持した司法最高峰、最高裁決定判断)の重要性

2

 

公益通報者保護法改正に向けての、濱田正晴の消費者庁ヒアリング対応

http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_system/whisleblower_protection_system/research/hearing/pdf/140805_siryo3.pdf#search=%27%E6%B6%88%E8%B2%BB%E8%80%85%E5%BA%81+%E6%BF%B1%E7%94%B0%E6%AD%A3%E6%99%B4%27

 

消費者庁記者会見

1

3

1

 

TBS 報道特集

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

裁判官、高い倫理と自覚求める(読売新聞 H30.10.18朝刊)から、田中一隆裁判官の不正義考察

 

田中一隆 裁判官の罪悪判決(現 四国、松山地裁で裁判官業務進行中)

https://ameblo.jp/jpmax/entry-12410161578.html

 

東京地裁 超不当判決(田中一隆裁判官 単独×バッテン判断)

東京新聞H22.1.16朝刊引用

東京高裁(鈴木健太裁判長、大沼和子主任裁判官、高野伸裁判官)

確定判断

田中一隆裁判官の 超不当判決を、根底からひっくり返した極めて正当な判決

内部通報の漏洩を、開示承諾があった。守秘義務違反ではない。(田中一隆裁判官)→承諾はなく無断漏洩であった。守秘義務違反である。(鈴木健太裁判長、大沼和子主任裁判官、高野伸裁判官)

7

最高裁 第1小法廷

日本司法最高峰確定判断-内部通報配転 初の違法判断(判例確立)

田中一隆裁判官の超ダメな、超不当判決が、全くその通り、到底容認できない、極めて遺憾な超不当であったことを裏づけ、立証した、日本司法最高峰、最高裁の下した判断・決定

1

2

 

法と経済のジャーナル

http://judiciary.asahi.com/data/2012071900008.html


田中一隆裁判官は、判事は辞めて、もう一度判事補以前の司法修習生、いや、それ以前の司法試験再受験して、出直して、正しい判断ができるように、鍛錬してから、法曹界に出直すべきだと感じます。これが、世の中のためだと思います。


単純な事案、たとえば、無断漏洩を謝罪するコンプライアンス室長の無断漏洩を認めた証拠Eメールを証拠として提出したにも関わらず、内部通報無断漏洩を通報者の承諾があったと認められる、との、悪質でふざけた、超間違い判断をするような裁判官は、我が国には、全く不要だと思う。田中一隆裁判官は、反省して、世の中の常識が理解できるようになって、出直すことができるまで、ひとまず、法曹界から排除すべきと考えるのが、自然だろうと思う。

 

 

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