おひさしぶりです。
もうすぐ丸6年。
あっというまでした。
スタッフも入れ替わりが激しい職場ですが
なんとか成長してきてます。
ただ少し大きくなって
手を広げてしまい
天狗になり、
いい加減になり、
信用が失墜している場面も多々あります。
JPMが示す新しい駐車場ビジネスの新次元をお客さんや業界に見せていきたいな!
24時間お客様の資産を活用する駐車場ビジネス。
機械の性能や施工内容だけで、
維持・継続するのではなく
24時間コール受付から
出動対応
報告書作成
そのすべてを弊社で有しており、
朝も昼も夜も毎日365日
社員たちがこなしていく、
それだけではなく
全国の優秀な提携会社とのネットワークを構築してきました。
北海道から沖縄まで24時間駐車場の保守メンテナンスはJPM、日本駐車場メンテナンス株式会社に
お任せください。
お久しぶりです。桜がきれいな季節です。
もう4月も12日。毎日ドタバタしております。
皆様、お変わりありませんか?
最近フェイスブックなるものも登録したりしております。
でも内容がありません。もう少し勉強してから公開ってとこです。
ブログを書くのも久しぶりなんですが、JPMも6期目はあと2ヶ月を残すまでになりました。
独立したときからすれば、社員数も違うし、当時の感覚とはまったく違ってきております。
7期目を迎えていける幸せを感謝して
10年、15年と会社が存続できるように
財務面もしっかり見て行こうと思います。
そういえば!
最近、運営会社さんが24時間コールセンター業務を行うのが流行みたいで、
管理費用を抑えるため、収益を確保するために別会社を作って
同業他社の管理も確保しようとされております。
でも、同業他社に企業情報である管理を任せたりするのか一番の疑問ですが・・・。
弊社は設立時から様々な形態で24時間管理のご契約をいただいております。
個人オーナー様から機械メーカー様・駐車場運営会社様や公共施設まで多種多様な機種や
システムを日本全国24時間フルサポートしております。
コインパーキングをしてみたい、話が聞いてみたいなぁ・・・という方でも
お気軽にお問い合わせください。
現状の駐車場の問題でもかまいません。
駐車場のことなら JPM 日本駐車場メンテナンス株式会社まで
平日 9:00-18:00 迄 営業本部 06-6941-6100
mail: info@jpm.vc
おっと、また駐車場ビジネスの話ばかりでした。すいません。
最近、本を読むように心がけて、やっと一冊読めました・・・。ハハハ
移動時間も減ってしまい、時間を作るって本当に心がけないと
無駄に過ごしてしまいます・・・。
それでは
皆様、お体には十分お気をつけて日々切磋琢磨していきましょう!
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機械式駐車場のメンテナンス費用を見直せないのか!
タワーパーキングの運営を任せたい!
空き土地をコインパーキングにすると何台駐車場が出来るの?収支を教えてほしい!
メーカーから高額な修繕見積もりが出てきた・・・。
今の警備会社の対応に不満がある。
そんな時のご相談からお付き合いが始まります。
コインパーキング全国3000箇所以上の管理実績。
機械式・タワーパーキングも全国700箇所以上の管理実績。
5年で1000箇所以上の駐車場施工実績を持ってます。
日本駐車場メンテナンス株式会社
JPM(ジェイ・ピー・エム)にお任せください。
営業本部 06-6941-6100
ファックス 06-6941-9991
いつでもご連絡お待ちしております。
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各地のマンションで大きな問題となっていた“駐車場がら空き問題”。
近年、急速に進んだ自動車離れに伴って「マンションに付設する駐車場でも“空き”が発生して、
都心・郊外を問わず多くの管理組合を悩ませている」とマンション管理のコンサルティングを行う
シーアイピーの須藤桂一社長は言う。大半の管理組合が駐車場の賃貸収入を管理費用や修繕費用に
充当しているためだ。
収入不足を埋めようと、多くの管理組合がマンションの住民以外への駐車場の貸し出しを
検討するのだが、これまでは“課税問題”が障害となり頓挫していた。
マンションの外部へ貸し出すと、組合の収益事業と見なされ、賃貸収入が課税対象となってしまう
リスクが懸念されていたからだ。
さらに問題なのは課税の範囲だ。税務当局へ問い合わせても、「全額が課税」「住民分は非課税」
といった回答が混在していた。要は所轄の税務署や担当者によって対応がバラバラだったのだ。
理不尽に課税されたとしても、管理組合では税務当局との交渉に限界がある。
トラブルを嫌う管理会社は組合から相談があっても「課税リスクがあるので外部貸し出しは
やらないように」と説明するケースが大半だった。
このため、1台でも外部に貸すと駐車場全体が事業と見なされ、マンション住民が借りている分も
課税対象となってしまうというのが半ば“定説”となっていた。
課税実務の曖昧さから起きる駐車場問題を解決するべく、国土交通省は国税庁へ照会を行った。
その結果、国税庁は次の三つの例を挙げ、外部貸し出しをした場合の課税対象が明確になった。
(1)募集は住民も外部利用者も区分けなく行い、賃料も同じような場合は収入全額が課税対象。
(2)住民に優先権があり、満車時に住民が使用を望んだ場合、外部利用者は一定期間内に
解約するような厳しい条件を設けているなら住民の使用分は非課税。
(3)工事車両などが1ヵ月程度、臨時で借りる場合は全額が非課税。
つまり住民が優先して駐車場を使えるなら、住民の使用分は非課税であることが明確になったのだ。
もっとも、課税関係はクリアになっても、空き駐車場問題が解消に向かうことは期待できない。
「概算でも法人税や地方税で手取り収入は半分になる。会計や税務申告などを専門家に依頼すれば、
それだけで数十万円の費用がかかる。10台以下の貸し出しなら確実に赤字になる」
(須藤社長)からだ。
数十台を貸し出すなら大きな黒字も見込めるが、大がかりな事業の管理や募集を誰がやるのか。
理事のなり手がないなど通常の運営さえまともにできない管理組合が多いにもかかわらず、
収益事業を行えるのか、という疑問も残る。
メンテナンスや改修に数千万円を要する機械式駐車場では、空き駐車場問題はより深刻だ。
税務リスクは解消されても、根本的な解決には程遠いのが実情である。
(「週刊ダイヤモンド」編集部)
維持費用が高コストな機械式駐車場(写真は本文と関係ありません)
http://diamond.jp/mwimgs/c/8/250/img_c8be2065b635eb328379fee47a0dcaca26359.jpg
と言う記事を今読んだのですが、
ここ数年機械式駐車場の空きが契約者数よりも多いという相談が増えてます。
管理組合の組合員の数が少なく維持できない・・・。
そんな時もメーカーはメンテナンスコストは勉強していただけない・・・。
同様のケースでお困りの際は、ご相談ください。
そして最近需要が増えているのがマンション一階駐車場部分のコインパーキング化である。
写真をUPしようと思ったけど見つからないので後ほど・・・。