10月14日(金)


学校でマラギ(会話)のテストがありました。


私が行っている学校は会話重視の学校なので、マラギテストも


1.ペアでシチュエーション会話(8つ)を考え(それぞれ約2分)発表

2.先生と1対1でQandA


と、かなりハード。


なので、この1週間はみんなでお昼ご飯を食べた後、練習をしてました。


photo:01

↑時には学校のベンチで。


photo:02
↑時にはカフェで。(食べかけだけど)

一人でやってたら行き詰っちゃうし、クラスメートと一緒にやれば助け合えるし

楽しいしね音符


肝心の結果は・・・

ペア会話は練習した甲斐あって、まあまあできたかな。

先生とのQAは・・・
予め質問シートを渡されてたので、考えて臨んだけど、その中にない質問がいっぱい焦る

例えば・・・
・日本語教師をやっていて、一番思い出に残っていることは?
(ギュヤオンマ~!何かある??)

・バリはどんなところで何がよかったか(一番良かった旅行先を「バリ」と答えたら。)

・最近日本にいる家族とどんなこと話した? その人はどんな人?

終わってすぐ評価をしてくれたけど、

もっと長く話すように。
イントネーションに注意して。

と、この2つを言われました。

韓国女子みたいなイントネーションで話すの難しいよー!
(そう言えば、韓国女子が日本語を話すとき、抑揚がありすぎて注意してたっけ。)

まあ、終わって一段落です。

でも期末のマラギテストは、知らない先生が相手で、評価もその知らない先生がするんだとか・・・。

これってどうなんだろーねー・・・。
知っている人と話すのと、知らない人と話すのとでは、デキは変わってくると思うんだけどね・・・。

まっ、がんばるしかないよねファイト頑張る