洋書・文字の大きさと読みやすさ | dAmEmO・・・37才、英語の多読と音読を始めてみました♪

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成功者の記録ではありませんのでご注意を!のんびりと、見守ってやって下さい・・・どうなることやら(・・;)

Anne Booksの2冊目 Anne of Avonleaを読書中本

一冊目のAnne of Green Gables より難しい感じがします。日本語版を一巻(赤毛のアン)ほど読み込んでないってのも原因の一つだとは思うけれど、それ以上に感じるのが文字の大きさ。

この赤毛のアンシリーズは色んな出版社から出てるので、様々な版があります。なのでアマゾンで値段だけを参考に注文した結果、一巻は比較的文字大きめのバージョンで、今読んでる2巻はそれに比べると少し文字が小さいって事になりました。

集中して読み始めてしまえば、気にならないんだけど。かなり力入れないと読み始めた瞬間がしんどいです。(老眼ではない・・・・・はずw)

で、本屋で色んな版を見比べてみたんですが、やはり、文字が大きいってだけでかなりハードルが下がる気がしました。もちろん本自体の大きさとかも影響あるんだろうけど、それも含めて、見た目の印象というか、フォントが好きだとか嫌いだとか、行間が広いとか狭いとかも読書には大切かも。

根性で読み進むってのは、多読には・・・、私には向かないので

少々値段が違っても、ページを開いたときの印象も大切にして、娯楽としての多読を推し進めたいと思います。まあ、あくまで少々の違いまでですがお金(笑)

Anne of Green Gables (Puffin Classics)
Anne of Green Gables (Puffin Classics)

Anne of Green Gables
Anne of Green Gables

Anne of Green Gables
Anne of Green Gables

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