日本語を流し読みできるようになる前、子供のころってマンガをどんなふうに読んでたのか?
丁寧に一語一語文字を追ってたのか?絵を中心に眺めてたのか?
多分、一冊買ったら、何度も何度も読み込んでた気がする

多読の方法論には反するのかな?まあ2回読めば2冊分カウントすればOKだよね。要はそれほど熱中して読み込める作品に出会えるのかが勝負!!
「のだめ」に共感して、「One Piece」で泣きそうになってしまった(笑)
英訳が出てない続き部分が読みたくて、日本語のを読んでしまいました

日本のマンガ恐るべし!
---
と大人ぶって、普段マンガを読んでないかのような書き方をしてしまいましたが・・・
本になってれば雑食なのでマンガも部屋にはゴロゴロと転がってます。
しかし、英語バージョンと並べて置くと、あら不思議!?立派な英語教材として見場がよくなります(笑)
のだめカンタービレ―バイリンガル版 (1) (KODANSHA BILINGUAL COMICS)/二ノ宮 知子

¥1,260
Amazon.co.jp