以前、情報はなるべくGMAILに集約している、と書いた。ToDoリストなんかも、GMAIL自体を使用してGMAILのToDo機能は使用していない。ややこしいかな。つまり、メールでToDo管理している。
GMAILはラベル機能があるので、ToDoの管理も簡単だ。届いたメールに対応する必要があれば、そのままToDoのラベルを付ける。対応後はDoneのラベルを付けてToDoのラベルを外す。こんな感じである。
自分で作業を登録する時は、自分宛にメールを送る。user@gmail.comがアドレスだとすると、user+todo@gmail.com宛にメールを送る。'+'以降は無視されてちゃんとメールが届く。
フィルタ機能には、user+todo@gmail.com宛に来たメールにはToDoを張るようなマクロを登録している。だから、送られて来たメールには、自動でToDoのラベルが付く。
ラベルでToDoを付けた作業には、優先度のラベルも付加しておく。0最重要、1重要、2要注意、3普通、4暇な時。私は五種類に分類しているが、これは好みで好きなようにすればよい。但し、八以上に分類しない事。
最重要の前に0を付けるのは、ラベル表示の順番を制御するためである。こうしないと、ラベルを探すのに苦労する羽目になる。勿論、最重要が0である必要はない。1でも10でもお好きなように。
最重要は赤、重要は橙、要注意は黄色、普通は青、暇な時は緑と色分けする。黄色はデフォルトでは無いのでカスタム色で指定する必要がある。これでGTDもGMAILで可能になった。
自分で登録する作業には、題名に期限を付加しておく。原則として、期限の無い仕事は無い。それから、優先度は毎日時間を決めて付け直す。それから優先度のラベル名は横文字や片仮名ではなく漢字を使う。
これは、漢字の熟語の方が片仮名やアルファベットのような表音文字より認識速度が速いからだ。まあ、ラベルには色もつけているので、そちらで認識する方が速いかもしれない。
GMAILはラベル機能があるので、ToDoの管理も簡単だ。届いたメールに対応する必要があれば、そのままToDoのラベルを付ける。対応後はDoneのラベルを付けてToDoのラベルを外す。こんな感じである。
自分で作業を登録する時は、自分宛にメールを送る。user@gmail.comがアドレスだとすると、user+todo@gmail.com宛にメールを送る。'+'以降は無視されてちゃんとメールが届く。
フィルタ機能には、user+todo@gmail.com宛に来たメールにはToDoを張るようなマクロを登録している。だから、送られて来たメールには、自動でToDoのラベルが付く。
ラベルでToDoを付けた作業には、優先度のラベルも付加しておく。0最重要、1重要、2要注意、3普通、4暇な時。私は五種類に分類しているが、これは好みで好きなようにすればよい。但し、八以上に分類しない事。
最重要の前に0を付けるのは、ラベル表示の順番を制御するためである。こうしないと、ラベルを探すのに苦労する羽目になる。勿論、最重要が0である必要はない。1でも10でもお好きなように。
最重要は赤、重要は橙、要注意は黄色、普通は青、暇な時は緑と色分けする。黄色はデフォルトでは無いのでカスタム色で指定する必要がある。これでGTDもGMAILで可能になった。
自分で登録する作業には、題名に期限を付加しておく。原則として、期限の無い仕事は無い。それから、優先度は毎日時間を決めて付け直す。それから優先度のラベル名は横文字や片仮名ではなく漢字を使う。
これは、漢字の熟語の方が片仮名やアルファベットのような表音文字より認識速度が速いからだ。まあ、ラベルには色もつけているので、そちらで認識する方が速いかもしれない。
