どうも!あひるです🐤
前回のお話のつづき。
婦人科系疾患の話なので、
今後の誰かの役に立つ情報があれば
と思い書いています。
苦手な方はまた別のテーマのブログで
お会いできたら嬉しいです!
エコー検査の結果、
子宮筋腫ができていたこと、
子宮内膜の厚さが20ミリあったことを
伝えられたあひる😢
通常、子宮内膜が厚いと、
ふかふかのベッド代わりになり、
妊娠しやすいというメリットが💡
☝️女性の子宮内膜の厚さは、
生理の流れとホルモンの変化によって、
毎月変化しています。
グラフで見ると、
生理前は確かに厚くなる期間も
あるのだけれど、
20ミリはさすがに厚すぎるそう。
ちなみに、
妊娠に最も適した子宮内膜で
8ミリ以上だそう。
それが私は20ミリ😳!
先生からは、
子宮内膜増殖症ではないか?
と推測されました。
(あくまで精密検査できてないから
推測なんだけど。)
こんな感じの話で👆
閉経前の女性で、
その厚さが20ミリ以上ある場合、
子宮体癌の前兆状態に入る
【可能性】があるらしい😭
(必ずなる訳じゃないよ🖐️)
それで、
GPの先生が大きな病院に
精密検査(恐らく細胞診など?)をするよう
メッセージしてくれたようなんだけど、
なんと!!
リジェクト(受付拒否)された?と😭
話によると、
大きな病院で3年前に一度見てるが、
問題が何もなかったこと。
その時にミレーナを
勧められたんだけど、
断った。
「ミレーナを入れないなら、
こちらでは対応しない」
私は緊急性がないので
GPで対処して欲しいとのこと。
忙しいのは分かるけど、
扱いがひどい😓
細胞診などは
日本の婦人科に行けば、
当日に誰でもしてもらえる検査…。
でもここはオーストラリア🇦🇺
しかもケアンズという田舎町。
子宮内膜20ミリあっても
それが癌化してないか見てもらえない。
でも、不満を言っても仕方ない。
そして私はミレーナを入れたくない。
だからといって子宮内膜20ミリを
ずっと保っているのも怖い😭涙
どうにかならないか?
色々自分で調べてみたら、
ピルで不正出血を
コントロールする方法を発見。
つづく
🐤あひる🐤





