今回絶対にやりたかったこと、それは包丁を日本の研ぎ屋で研いでもらうことでした。
こちらで研ぎ屋さんを探して、やってもらったんだけど、日本の研ぎ屋さんと全然違ってお話になりませんでした。
こちらでの費用は一本¥700ほど。
地元の研ぎ屋さんなら半額で、新品さながらに生き返るからね。

生き返った包丁はこちらおねがい

ザン


ちなみに左三本のが今回持ち帰って、研ぎ屋さんに出して、またオーストラリアに持ち帰った包丁たちです。

もうトマトを延々と切っていられる気持ち良さ、と言うんですか。
最高ですな。ラブ

普段切れ味がイマイチなときは、写真の右側に写っているやつで、シャーシャーやるんだけど、ほんの気持ち、程度なんですね。

ま、料理好きでも魚さばくわけでも無いので、包丁とか偉そうな事は言う資格ありませんが、なんと言ってもトマトがね。

トマト大事。チューチューチュー