復活させていただきました記事第一弾。これをやらないとだめですよねー(^^ゞ
ちなみに一月も行ってますので、赤目塾一回りの記録はそのうちあげたいと思います。
9:00前にとうちゃくしました~

僕が来たときには、既にお昼のお汁粉の用意のため鍋が用意されていました。

とりあえず、自分の田圃と畑を確認
小麦が生えてるようです。

奥にある袋は、あとでアメンバーのあすかさんにお渡しする
竹を粉砕したものです。

この日の作業は~早く言えば開墾もしくは田畑の整えです。
その前に、途中からしかとれてないですが、
赤目塾は全国からたくさん人が来てますが、まだこられてない人のために
会費はあるのか・・・どのように運営されてるかという説明が毎回あるので、書いておきますね。
原則会費はありません。赤目自然農塾基金を設置して、個人の自主性に任せています。
会費は赤目側からはありません。遠方から来る人も多いし、来るだけでもかなりの費用がかかる人が多いので、出せる人や出したい人が自主的に行います。
気楽に自然農より抜粋
赤目自然農塾基金・・塾生自らの思いによる基金は、塾全体の塾生一人一人の真摯な学びが支障なくなしとげられるための大切な学びの糧としています。田畑の地代や補修、小屋の建設など、その時その時心して役立てられ、これまで必要なことが過不足なくなされ運ばれてきました。基金の会計は毎年一度9月に報告されます。受付けは、集合日に行っています。振替口座はありません。
関連動画~
次に、スタッフさん達からの連絡事項~
初めての人たちが来られて、塾生となられて、田畑を借りられるときのルールなどを
スタッフさんから教えていただきます。
毎回赤目自然農塾をお借りしている方々がその周囲の環境を保全するために、余裕のある方が、自主的に参加する共同作業のお知らせがあります。
この日は昨年、台風などで土砂崩れしたところ、溝などの修復作業などのお知らせがあります。もしくは、獣の被害などによる、柵の修復や檻の設置やその周囲の整えなどがあります。
これらの話が終わって川口先生とスタッフさんたちによる実習が始まります。
だいたい毎回150人から300人くらいはみにきます。
まずは、長くて面倒かもしれませんが、映像をご覧になってください。
不特定多数の方々が映ってしまいますので、出しづらいのですが、
まず、実習を見ていただきたい!のであえて出します すいません。
映してしまった方ごめんなさい
あと、私自身も途中で近くの人にカメラを預けて、作業に参加した部分もあります。
どっちも素人撮影のため見苦しい点はお許しください
道具の説明2
一通りの説明が終わり、実際開墾作業をするための、現場に移ります。
な・・・・なんと以前、アメンバーの梨戸 さんがやっていたところとその下が、
作業場になってました
その奥の方が本当にジャングルだったので、一人で草刈機でやっていたのですが、
刃も体もくたくたになってしまっていたので、「やったーラッキー」
って思ってしまった。(^^ゞ
というか放っておくと自分の畑のところまで、くるので、とにかく管理をしておきたかったんです。
念じていれば願いは叶うですね。

すぐ上が僕の借りてるところです。(^^ゞ

さて、実習が終わり~冬限定のお味噌汁がいただけます。
この日は、おしるこー
!!でした。
今日はアメンバのあすかさんと今日はいろんな話をさせていただきました。
この後、あすかさんはご一緒されてた方と、田畑の案内で一周回られました
共同作業の石垣つみに参加させていただきました。

作業の途中で飛ぶ川口先生が仰ってた「この時期は汗をかくほど激しく作業してはいけない」というのに、みなさんキビキビと動き回り、私も汗だらけになりました。
ほかのかたがたは大きな石を探すのに、柵の反対側にまで渡りガンガンと石を運んでいました。頭の下がる想いです。
そして地盤が据わったので、その上に土を乗せていきました。
またこれが笹だらけのところの土を掘るもんだから、スコップが入らないやら
スコップが割れるやら

最後には、モグラよけに彼岸花の球根を植えて、そこの作業はほぼ終わりました。
石垣を積み終わり
さて、16:30になって私は帰らせていただくことにしましたが、その後ろでは
OKさんが「いのししの柵の周辺の~時間と興味のある方~」って、
聞いちゃうと参加したくなるので、そそくさと帰りました。
赤目塾のそれぞれのエリアの田畑やその周りの保全は一部のスタッフの方々や
その共同作業などに参加される方々によって、保全されています。
頭の下がる想いです。いつもありがとうございまます。
自分も参加できるときはできるだけ出ますので~
こうして赤目の一日を終えました。
今年もよろしくお願いします。
ちなみに一月も行ってますので、赤目塾一回りの記録はそのうちあげたいと思います。
9:00前にとうちゃくしました~

僕が来たときには、既にお昼のお汁粉の用意のため鍋が用意されていました。

とりあえず、自分の田圃と畑を確認
小麦が生えてるようです。

奥にある袋は、あとでアメンバーのあすかさんにお渡しする
竹を粉砕したものです。

この日の作業は~早く言えば開墾もしくは田畑の整えです。
その前に、途中からしかとれてないですが、
赤目塾は全国からたくさん人が来てますが、まだこられてない人のために
会費はあるのか・・・どのように運営されてるかという説明が毎回あるので、書いておきますね。
原則会費はありません。赤目自然農塾基金を設置して、個人の自主性に任せています。
会費は赤目側からはありません。遠方から来る人も多いし、来るだけでもかなりの費用がかかる人が多いので、出せる人や出したい人が自主的に行います。
気楽に自然農より抜粋
赤目自然農塾基金・・塾生自らの思いによる基金は、塾全体の塾生一人一人の真摯な学びが支障なくなしとげられるための大切な学びの糧としています。田畑の地代や補修、小屋の建設など、その時その時心して役立てられ、これまで必要なことが過不足なくなされ運ばれてきました。基金の会計は毎年一度9月に報告されます。受付けは、集合日に行っています。振替口座はありません。
関連動画~
次に、スタッフさん達からの連絡事項~
初めての人たちが来られて、塾生となられて、田畑を借りられるときのルールなどを
スタッフさんから教えていただきます。
毎回赤目自然農塾をお借りしている方々がその周囲の環境を保全するために、余裕のある方が、自主的に参加する共同作業のお知らせがあります。
この日は昨年、台風などで土砂崩れしたところ、溝などの修復作業などのお知らせがあります。もしくは、獣の被害などによる、柵の修復や檻の設置やその周囲の整えなどがあります。
これらの話が終わって川口先生とスタッフさんたちによる実習が始まります。
だいたい毎回150人から300人くらいはみにきます。
まずは、長くて面倒かもしれませんが、映像をご覧になってください。
不特定多数の方々が映ってしまいますので、出しづらいのですが、
まず、実習を見ていただきたい!のであえて出します すいません。
映してしまった方ごめんなさい
あと、私自身も途中で近くの人にカメラを預けて、作業に参加した部分もあります。
どっちも素人撮影のため見苦しい点はお許しください
道具の説明2
一通りの説明が終わり、実際開墾作業をするための、現場に移ります。
な・・・・なんと以前、アメンバーの梨戸 さんがやっていたところとその下が、
作業場になってました
その奥の方が本当にジャングルだったので、一人で草刈機でやっていたのですが、
刃も体もくたくたになってしまっていたので、「やったーラッキー」
って思ってしまった。(^^ゞというか放っておくと自分の畑のところまで、くるので、とにかく管理をしておきたかったんです。
念じていれば願いは叶うですね。

すぐ上が僕の借りてるところです。(^^ゞ

さて、実習が終わり~冬限定のお味噌汁がいただけます。
この日は、おしるこー
!!でした。今日はアメンバのあすかさんと今日はいろんな話をさせていただきました。
この後、あすかさんはご一緒されてた方と、田畑の案内で一周回られました
共同作業の石垣つみに参加させていただきました。

作業の途中で飛ぶ川口先生が仰ってた「この時期は汗をかくほど激しく作業してはいけない」というのに、みなさんキビキビと動き回り、私も汗だらけになりました。
ほかのかたがたは大きな石を探すのに、柵の反対側にまで渡りガンガンと石を運んでいました。頭の下がる想いです。
そして地盤が据わったので、その上に土を乗せていきました。
またこれが笹だらけのところの土を掘るもんだから、スコップが入らないやら
スコップが割れるやら

最後には、モグラよけに彼岸花の球根を植えて、そこの作業はほぼ終わりました。
石垣を積み終わり
さて、16:30になって私は帰らせていただくことにしましたが、その後ろでは
OKさんが「いのししの柵の周辺の~時間と興味のある方~」って、
聞いちゃうと参加したくなるので、そそくさと帰りました。
赤目塾のそれぞれのエリアの田畑やその周りの保全は一部のスタッフの方々や
その共同作業などに参加される方々によって、保全されています。
頭の下がる想いです。いつもありがとうございまます。
自分も参加できるときはできるだけ出ますので~
こうして赤目の一日を終えました。
今年もよろしくお願いします。