あくまで例として挙げるのが無難な件だけれども、先に
不満
を言っているのではない。
もし、不満があるとしたら
抗議を挙げる方法
というのを、今からしっかり考えるべきだからだ。
さて、自治体によって給付金の給付の方法は、異なっているという事実についてです。
コロナの頃にラジオで
現金10万円の他に、何を付けたか
というのをラジオでやってました。
ちなみに地元の宝塚市は水道料金を下げました。
東北になると、
お米、農産物、備蓄品の入れ替え
を追加で配布したとのこと。
ちなみに、長野市は市民に記憶がなく
おそらく申請して借入
返したものは置いといて、返さなくて良いとした
というのがネットに残っている。
橋下さんなんか、子供が8人いて大阪市から100万円受け取っている。
今回の国会で2万円とされた給付金
わたしの場合、1万5千円の商品券を購入して7千円が給付相当
宝塚市はどうだったか、検索して確認してみるのもよし
宝塚市がそこまでなったのには、別編で書いた
只事ではない歴史
があります。
そこで問題になるのは、
抗議
の仕方で、宝塚市の場合は
とても受け入れられない抗議
の結果として今があります。
そういうわけで
抗議を挙げる方法
というのが肝心だという考えです。