ある不安とは
マツダスクラムPAで彼女はできるか
というものだった。
結果、
甲信マツダの販売力
に押された結果となった。
お相手は、わたくしのマツダ店と同じで
マツダ2
に乗っているという写真を見せてくれた。
中間色でホイルにカラーリングのある
車好き
の車に乗っているとのこと。
それも、同じ店だ。
ひょっとしたら、店であっていたかもしれない。
そのマツダ2の前はホンダで、これもわたしと同じ
ホンダ党
CR-Zに13年乗っていたとのこと。
微妙に時期はズレたが
アクティバン
にもデミオと合わせて乗っていたので、車のメーカーの方向は重なっている。
アクティバンとCR-Zは、微妙に製造会社組織が違うが
スクラムとデミオ2は、完全に製造会社が違う
けれども、同じ店舗のユーザであることから、
そのうち点検などで再会するかもしれない。
これが、広島よりマツダが多く走っている長野の特徴である。