例によって分かりにくくて、耳障りな長野市に言及するわけですが、、
民生の一環で子供を預かるNPOを訪問したら
個人の善意
の強烈さに圧倒されて帰ってきたばかりでなく
薔薇
をうまく咲かせている家が多くて競争意識が芽生えてしまいました。
わたしのところは川中島の真ん中
でかい西友があって、同じ川中島の北側に小さい西友が二つもあって
その一番北の小さい西友、ほぼ犀川沿いなのだけれど
そこだけ家の区画がスッキリ
していて、綺麗に薔薇を咲かせていました。
生まれた対抗意識で、D2の安売りを狙って
定番の四季咲き
を3つほど買ってきて植えたところです。
一昨年植えた3年苗が咲き揃っていて、樹形を揃えるべく
一番花
を切り取っていたところ、
隣の奥さん
が出てきたので、めぼしいのを切って渡しました。
すると、、
綺麗に花瓶に生けて見せてくれました。
瞬時に作り上げたので、相当な心得があったのだと悟りました。
そういうわけで、篠ノ井は川中島の南ですが
長野市
といえども一括りにはできず
西友ができすぎてイオンが入り込む余地がなかった
のではないかと推測します。
西友で足りているのでイオンは要らなかった
と篠ノ井の北の川中島の住民を代表して結論づけます。