TikTokとYouTube | Kouji Okafujiのブログ

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TikTokとYouTubeの二つにSORAのショート動画を投稿して一ヶ月

TikTokは、逐一コンテンツ排除の警告が出るようになりました。

これまでもTikokだけ個別にキャラクターの著作権で警告または排除がありましたが

その数がある程度になると全て一旦排除して申告があれば受けるという状態になりました。

ではYouTubeはどうかというと

 投稿し放題

ただし、最初の2件までしかおすすめに表示されない。

つまり、毎日数多くをYouTubeに投稿してみてもらえるかというと

そういうことは、まったくない。

TikTokは、年齢を問わずある程度見てもらえてしまうのでシステム側でのチェックが厳しい

YouTubeは、見てもらえる機会が、一日3件までで、それ以外は誰の目にも触れずゴミデータ化

いずれにせよ

 新規性

 発想

でズバ抜けていないと生活費の足しにはならない。

ある意味ストックフォトよりも厳しいところと感じました。

ストックフォトだと、季節の移り変わりで年の周期で過去の写真も売れますが

TikTok、YouTube共に、最初の投稿がおすすめに表示されないと日の目を見ない。

たまたまチャンネル登録(フォロワー)されたとしても

 YouTube 48

 TikTok 897

というように、7割はスワイプで飛ばされるのがSORAのショートという傾向です。

ちなみに、ここは2編くらい100のカテゴリランキングに入ってます。

比べると、物凄いゴミデータをSORAが生成していることがわかります。