9月11日から9月12日にかけての地震予測
2023年9月の
月の朔望
日 時刻状態
07 07時下弦🌓
15 11時新月🌑🔴
23 04時上弦🌓
29 19時満月🌕

🔵(世界地震予測)太陽風流量値想定地震予測
太陽風(密度✕速度=流量)
太陽風速度からコロナ質量放出の密度100が発生したとして、太陽の活動のそれの通常出力80%で想定太陽風流量値としてます。

下がる場合、内陸直下や、深発、海岸べり、島下の地震が増える傾向があります。

🟢太陽風速391km/s 
※)太陽の黒点周期25期、太陽風の磁力の方向の影響での低緯度帯及び、赤道から南半が
揺れやすい周期です。2030年頃まで

上記の太陽風速度でCME発生してない場合
世界予測M6.2±M0.7程度まで予測6.0

 🔴NOAA KP indexレベル4.00
🔴CME12日前後1日 M6.0


#太陽風フレアインパクト地震予測
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🔵気象庁地磁気観測所(特殊地震係数)
気象庁の地磁気データから地殻内部歪のずかな磁気変化よりMjマグニュチユード想定する。
気象庁が認めてる方法です。
地磁気南北方向水平予測値のH値の最高値から最低値を引いて、1日の日変化の日較差の差位の(nTナノテスラの0.1倍値)日本の地下岩盤の圧力からの、直前の電荷分離現象を磁気観測所の値を世界予測の修整量を相対的に見て、予測を出してます。1番下段に抜粋してます。

①女満別M6.5差M2.1

②柿 岡M4.4
     
③鹿 屋M5.1差M0.1

④父 島М1.6半日前のデータ

揺れやすい順番予想🔴>🟡>🔵

注1 )🔴は世界予測の地震がフレアや、CMEで稀に起きると予想される地磁気の相対
的に高い大きめ揺れやすい地域。異常震域予測出してる時は、大きな地震の4日以内つけてます。
注2)🔴地磁気が高くて揺れない場合、収束してから稀に2日目に揺れる場合も有ります。
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①北海道、東北 新潟 石川 茨城  択捉、千島、樺太 エリア③④の父島方面、東海南部、
近畿南部など深発200km程度より深めの異常震域地震発生により①エリアに影響あり。
🔴女満別観測点エリア
M5.5±M0.3程度まで予測  
 
②関東、長野、岐阜、山梨中部 
近畿中部 石川 新潟 福井
🟡柿岡観測点エリア
M4.5±M0.3 程度まで予測
 
 ラドン値東大阪
🌟10ベクレル台は、日向灘 、豊後水道、島根 26、熊本 茨城県沖
🌟22ベクレルは、鳥取、山口、島根、愛媛
 🌟26ベクレルは、徳島、和歌山北部。
🌟30ベクレルは、②エリアご留意。
🌟33〜41ベクレルは、関東
水平歪み蓄積10km未満浅い地震🔴22ベクレル
関東ー長野ー岐阜一山梨一石川、新潟ー近畿中部
和歌山北部、東海地方

#ラドン地震予測

③千葉南部、東海南部.
兵庫県、和歌山県 三重、
四国.中国.九州.沖縄県、台湾 伊豆大島周辺
稀に、🌋桜島、🌋阿蘇山や、🌋諏之瀬島  
 🔴鹿屋観測点エリア
M4.5±M0.3程度までを予測 
南西諸島、沖縄と台湾の間

④千葉県沖、小笠原諸島、父島、インドネシア諸島、マリアナ諸島  フィリピン諸島
稀に🌋硫黄島周辺
🟡父島観測点エリア
M4.5±M0.3程度まで予測 

.地磁気地震予測
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🟠北半球と南極地世界長期震災級地震予測M8〜9
2033年前後 26期太陽黒点磁極並びN⇒S
2037年前後
2055年前後
2059年前後

🟠南半球と北極地の世界長期震災級地震予測M8〜9
2027年前後 25期太陽黒点磁極並びS⇒N
2031年前後

※)震度3以上の地震が揺れたら、2週間は、その近くで誘発地震が発生しやすくなります。

🔵地震予測のデータ参照元

ACE衛星データアーカイブ(ドイツ)
https://www.polarlicht-vorhersage.de/ace-archive
GOES衛星データアーカイブ(ドイツ)
https://www.polarlicht-/goes-archive
気象庁地磁気観測所
https://www.kakioka-jma.go.jp/
スポラディクE層
https://swc.nict.go.jp/trend/es.html
スポラディックE層NICT
https://wdc.nict.go.jp/IONO/fxEs/fxEs-alert.html
NOAA KP index(アメリカ)
https://www.swpc.noaa.gov/products/3-day-geomagnetic-forecast
CME(アメリカ)
https://iswa.gsfc.nasa.gov/IswaSystemWebApp/iSWACygnetStreamer?timestamp=2038-01-23+00%3A44%3A00&window=-1&cygnetId=261
スポラディックE層リアルタイムデータ
https://wdc.nict.go.jp/IONO/fxEs/fxEs-alert.html
太陽フレア(アメリカ)
https://www.lmsal.com/solarsoft/last_events/
スロースリップ(産業技術総合研究所)
https://gbank.gsj.jp/wellweb/GSJ/earth/earth.html
気象庁地震
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#10/32.806/130.562/&elem=int&contents=earthquake_map
宇宙天気予報センター
https://swc.nict.go.jp/forecast/magnetosphere.html 
宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/
スマホアプリ
火山&地震

ラドン値のデータは、貴重な有志個人のボランティアです。

防災備蓄品消味期限切れてませんか😉

🔴気象庁柿岡地磁気観測所のホームページより
抜粋 気象庁の地震や噴火と地磁気変化の見解
これを観測して、地震予測してます。

🟡【地殻活動に伴う信号】地震に伴う地磁気の変化] 岩石は加えられた応力に応じて磁気や電気を発生します。この性質により、地殻歪に伴って周辺の地磁気がわずかに変化することが知られています。そのほか地下水に関わる電磁現象も注目されています。
🟡[火山活動に伴う地磁気の変化]
 火山を構成する岩石は磁気を帯びて磁化しています。このため、山体内部の温度変化に伴って山体付近で地磁気の変化が観測されることがあります。また、火山活動により山体に加えられる応力に応じて磁気の変化が生じることもあります。