固定的なもの

1.パソコン

2.プリンターとコピー用紙

3.プリントアウトしたUworldを$1shopのファイルにしたもの。

4.スマホ

5.付箋(プラ素材)

6.蛍光ペン(時々職場から拝借)

7.消せる赤ペン(日本から持ってきたフリクション0.3-4)

 

流動的なもの

8.こたつ(暖房としては機能していない、いわゆるローテーブル的)と座椅子。

9.モチベーション

1-7(2を除く)は常に仕事に持っていく全然オサレでもないバックパックに入ってる。休みの日に出かける時もそのまま持って行く(中学生か?)。7は日本の看護学校時代から使っている。公文書には使用禁止(消えるから)。何よりも細くて書き込みに最適。間違えても消せるという安心感。文房具は日本のものが一番だけど在米5年目近くになるとなかなか難しいのでフリクション以外は現地調達。付箋もファイルも$1で。

 

8、は単に自分専用のデスクがないから。日本から持ってきました。こたつじゃないときはファーストフードの硬い椅子とか図書館、職場のカフェテリアです。しかし足を折り曲げてないと落ち着かない。

9、は一番流動的で保つのが難しい。職場のプレッシャー、将来への希望、おいしい食べ物、バケーション等々その時々による、あるいは全部混ざる。特に酒、たばこ、買い物が好きとかいうのがない。ないだけに厄介。

 

追記

2.を追加。コピー用紙は300問両面印刷で500枚は使った。1問1枚では済まない時がある。図や写真、参考資料なども印刷。