マスゴミ、体験者の発言、証言、をネタに群青サンはブログを書いている。

 

今回は特攻隊は美しく無いという視点で書かれている。

 

私は特攻隊に関する知識は乏しいので、「勇敢」かつ「悲哀の心」を持つ優しい人達だったのだろうと推測する。

 

どのような作戦で戦われても、皆、一兵士として出来ることをやられて「成果」もあったろうし「無残」な結果にもなったんだろうと思う。

 

私は、だから今、私たちは「御霊」に「尊崇の念」を示す事が大事。

だから靖国神社に行ってお礼を述べてきます。

 

個人的に、どのような立ち位置でも、「尊崇の念」を持たないようなブログには敬意も持ち得ないです。

 

そして、群青サンが「特攻隊は美しくない」という言い方をされてしまうように、私は、群青さんのお父さんなんて、何一つ役に立たないゴキブリ程度の兵士だったんだろうと思います。

 

群青サンがお父さんをどれだけ虚飾の言葉で飾ろうと、妻を殴ったり、自決しなかったりのような当時の行動規範逸脱、その性根の腐った部分は今の「群青サン」に脈々と惨めったらしく受け継がれているように感じます。

 

多分、群青サン以外の方が、同じ内容のブログを書かれたら素直に読めたかもしれませんが、私には強烈な「群青認知フィルタ」がかかっているようで、素直に読めない内容でした。