夕刊フジ(zakzak..co.jp)から。

 

http://www.zakzak.co.jp/ent/news/170814/ent1708142524-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsListEnt

 

フィリピン・マニラのスラム街で物乞いやスリをしながら生き抜く孤児の少女ブランカ。

路上で盲目の老ギター弾きと出会って、すさんだ心に灯がともり始める。

映画「ブランカとギター弾き」は、とても切ない物語だが、映像いっぱいに生命力がみなぎっている。

 

という記事が出ていました。

 

なんとなく、人間の性の良くなる方への映画みたいで期待してしまいます。

 

荒んだ今の世の中ですから、「性善」へ期待してしまうのかなと思います。

 

ウォッチしていこうと思います。