群青サンネタ。

 

久々に群青サンの耄碌ブログが出てきました。

 

>時間・年数で語るこの人の歴史観・世界観にぞっとします。

と書いて

 

>何故なら、1942年のミッドウェイ海戦・ガダルカナル島の大敗が何故に起きたかを全く総括できていないです。

って、自分も時間軸で物事を語っていますね。

 

この耄碌具合には、「ぞっ」とします。(笑)

 

それと、「アンチ」側の文章を理解出来ないのも「群青」サンお得意の鉄板ネタですね。

 

・そもそも「戦前」とはいつの事をいうのだろうか?

・1943以前は、経済的にも人材輩出もできた豊かな国

・その後の2年間は人権を制限した変調した期間

・戦前と言っても、色々な状況があり、「現在」が「戦前回避」しているとは思えない。

・現在は、人権が擁護され熟成した時代になっている。

というのが要旨だと思いました。

 

ところが、群青さんは「ミッドウェー海戦」を持ち出してくるんですね。

「ミッドウェー海戦」と日本国内の「人権」がどのような理由で比較対象になるのでしょうかね?

 

このように「変な耄碌爺」の「群青」よりは、検討に値する真っ当な意見を述べているように思います。

 

変なのは群青さんだと思います。

 

あと、他人を呼び捨てにするのが当たり前という耄碌爺には嫌悪感しか出てきません。