久しぶりの「群青サン」ネタ。
最近は、ドサ回りをしていて、ブログを書く暇がないんですかねぇ。
それにしても、群青サンのとりあげた、共謀罪反対の声明って大した意味のない事を大げさに騒いでいるだけにみえるんですよね。
日弁連の声明は、会員の半数の承認を取っていないらしいですよ。
日弁連のトップのやり方って、酷いものらしい。
>そもそも、「2020年までの死刑制度廃止」声明は、
>日弁連全会員約3万7000人
>786人が採決に参加し、546人が賛成(わずか1・5%)
>3万6000人強の弁護士は、不在投票も委任状の提出もできなかったという。
http://www.sankei.com/affairs/news/170420/afr1704200002-n2.html
元刑事さんは、「共謀は現在でも認められている」との発言があり、根本的な問題を持っていることを示している。
「監視社会」と言っても、戦前と違う憲法、法律である現在の法律体系や情報の伝播の仕方も考慮の上で話をしないと、「オピニオン」とは言えないだろう。
ただの、市井のおっちゃんの話程度で大きな共感は得られないだろう。
まして、「メディアからの情報が政府の都合のいいものばかりになり、『大本営発表』と変わらなくなる恐れがある」という自称「ジャーナリスト」に至っては、その程度の覚悟ならとっとと廃業をした方が良いと思える。
尚、上記2点の発言があった討論会には30人程度しか参加していないしょぼい身内の会合だったようだ。
それを、「東京新聞」が大きく取り上げた記事化した事で群青さんの目に止まったようだが、町内会の寄り合い程度のおしゃべりを取り上げる群青サンって、「権威に弱い」人なんだろうと思う。
「東京新聞」の内容については「群青サン」が掲載されているのでご覧になれると思います。
これだけのためにわざわざ買う人もいないでしょうにね。
まさか、写真だけ撮影して買うことがない、「デジタル泥棒」ではないと思いますが。
最後は、群青サンの大好きな「小林よしのり」ですか。
最近、「民進党」大好きになったみたいで「節操が無い」と評判ですね。
国会の参考人に呼ばれて喜んでいるので、群青さんがとりあげたみたいですけど、中身は無かったようですね。
群青サンご自身が言いたい自称「保守」の代弁ですかね。
で、「群青サン」、いつものようにご自分の意思表示が無い、便所の落書き程度のブログという事で本当に中身がなくなっているなぁと思います。
Facebookか、Twitterか他ブログでコッソリとお友達通しで憂さ晴らしでもしているんですかね?
アメブロで評価されないなら、どこ行ってもおんなじでしょうに。