日本人は空気を読む文化があると言われますが、こういう気持ちは「心根」の部分で持っていて貰いたいものですね。

 

「現在の社会に満足」過去最高の65・9% 

「民意が国政に反映」34・6%

「国愛する気持ち強い」55・9%

 

多くの「日本国民」は100%の満足を求めても得られないって基本的に理解しているんでしょう。

なので、現状の安倍総理の政権運営や、経済活動について、満足に足るに値するという評価なのでしょう。

 

「夢人」さんのブログで数値をだされたり、解説されて「アベノミクス効果は無い。失敗だ」と評価すべきとかかれれいましたが、意識高い人が正しい答えを探してくださればいいんではないですかね。

 

市井の人々は、元還俗的な部分で評価するんでしょうから。

仕事をしたい、しなきゃ生きていけないと考える人がいて、それをどのような形でも雇用する環境が整った。

これって、大手企業だけじゃないですよね。

中小企業だって生き残りの為に知恵を絞って雇用に繋がる活動をしているのも事実。

 

そこには、Win-Winの関係ができているのが「現実」と「喜び」なんじゃないかなと思います。

 

少なくとも、「夢人」さんのブログ投稿って「希望」は得られないですね。

日本は間違った問題だらけで、世の中不幸のオンパレードって読めてしまう。

 

色んな意見があって良いと思いますが、安倍総理を始めとする政治家、官僚、財界と日本を具体的に良くするよう努力とそこから出てきた成果は素直に「いいね」と評価してあげたいと思います。