定例の群青さんネタ。

 

自民党の「案」にケチをつけまくるも、「日本文化」という側面からではなく「政治」という点でしかケチを付けられないというのが良く判りました。

 

きっと、群青さんって「日本文化」を理解されていないからなんだろうと推測します。

若しくは「日本語」の意味を理解出来ていないのかなと思います。

 

>「家族の絆」だそうで・・・・そりゃ~ごもっともで・・・と感じる。
>しかしチョっと待て。

>条項は、「家族は互いに助け合わなければならない」・・ですよね。
>具体的場面をイメージすると、第一に「介護」や「生活保護」がある。

 

「家族は~」というように、「基本単位の家庭」をイメージしているのが理解できずに、いきなり「介護」「生活保護」となってしまう所に哀しさを感じますね。

 

「家族は~」なら、「家事」とか「相互扶助」とか「優しさ」なんてくるのが「日本文化」なんだろうと私は思いますが、このようなキーワードは「群青」さんのご家庭には無いんでしょうね。

 

これでは「群青」さん宅が「お金」だけでつながっているって自白されているのが丸わかりです。

娘さんがおられるみたいですが、可哀想な気がします。

 

こんな人が「日本の憲法論議」なんて言っても、笑い話にもなりませんね。