群青さんネタ。

今日の群青さはんは、「自由党」という名称の復活ネタでしたね。

 

でも、これって党の名前を変えても、数を揃えても、結局信頼されない政治家ばっかりじゃ意味が無いって事を知らしめているだけですね。

マスゴミや、群青さんのような左寄りの人はもちあげるんでしょうけど、大半の国民は「ふーん。それで?」で終わる程度でしょう。

 

小沢一郎は地元すら纏めきれていないし、山本太郎「参議院議員」は所詮ピエロ、他の議員は誰がいるんだっけ?てな具合でしょう。

集票能力だけはある谷亮子も離党しているし、何の勢力にもなりゃしない。

 

小沢さんの提唱する「オリーブの木構想」はどっかの国では通用したのかもしれないけど、日本では「野合」ってバレてしまって誰も乗らない。

 

もう、日本の野党には未来がないですね。

まぁ、自民党も言うほど良くはないけど、真っ当な感覚の議員さんがいるだけで十分に足りますね。

 

そういう意味で、1県1人、50人の全国区ってな議員数にして、全員、給料なしのボランティア

ってやっても、今の政府とさほど変わらないような気もします。

 

それだけ、国会議員の必要性、有用性がなくなっていると国民は理解しているんだろうと思います。

 

そんな流れに逆らう群青さんは、ドン・キホーテのような「世界のひーろー」なのでしょう。

若しくは、「裸の王様」かな?