夕刊フジの記事からです。
女子大生風俗嬢を生み出す「奨学金制度」の弊害 (1/2ページ)
産業を取材するノンフィクションライター・中村淳彦氏は、貧困問題を追い続けるルポライター・鈴木大介氏との対談集『貧困とセックス』(イースト新書)の中で、この問題の元凶は「奨学金制度」だと指摘している。
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こんなバカな理屈は、群青さん並に酷いと思います。
単純に奨学金返済の為に風俗をする位なら、大学にいかない、いかせないとすればいいだけの話でしょう。
これ、親の躾が出来ていない、そして、「恥」を教えない周りの人間が悪いなぁ。
そして、本当に奨学金返済だけの為に風俗をしている人ってどれだけいるんだろう?
あとで、知り合いの女の子に聞いてみましょうかね。
この辺りのネタって、「夕刊紙」特有の胡散臭さを感じてしまいます。