群青さんネタ。
大手企業を叩けるネタが出来たと喜び勇んでブログを描かれているようですが、会社を潰すような人間が何を言うの?って感じで読んでいます。
>実際は残業過労とパワハラのブラック企業でも、きれいなコピーがすいすいと作ることができる会社なんでしょう。
これって、群青さんが潰した会社も同じようなものだったんじゃないですかね?
社長の「綺麗事」と現実の乖離なんて全世界の会社で普通にあるものでしょう。
広告やだからという理由で叩くのは「レッテル貼り」という共産党、及び、社民党に関係している人が得意にしている手法ですね。
>部長
>「君の残業時間の20時間は会社にとって無駄」、
>「会議中に眠そうな顔をするのは管理ができていない」、
>「髪ボサボサ、目が充血したまま出勤するな」、
>「今の業務量で辛いのはキャパがなさすぎる」
>高橋さん
>わたし「充血もだめなの?」
これって、普通の会社でも言われる内容じゃないですかね?
私なんて、大した能力ないし、ノンベェで良く上司におんなじ事を言われていましたけどね。
部長さんは、ただ社会人のマナー、心得を言っているだけで、パワハラなんかでは無いと思います。
で、次は16年前の会社の問題の持ち出しですが、当然必要な改善はしているでしょう。
それを今の事件とLINKさせて話すというのはどうでしょうか?
まぁ、群青さんがこういう理屈を持ち出してブログを書かれているので、私も、「会社潰した人間が信頼出来るわけない」っていう視点で意見を言えるのですけどね。
週一、二で話をすればうつ病を見抜けるって、脳天気な事を偉そうに書いておりますが、「うつ病」を甘く見ない方が良いと思いますよ。
真面目で素直で完璧主義のところがあるなんていう人って、問題ないという装いもしますから。
会社を潰したような人間が見抜ける訳ないじゃないですか。
悔しかったら、「電通」にでもうつ病発見担当って採用されてくださいよ。
それで成果を出せたならちょっとだけ認めてあげましょう。