群青さんネタ
群青さんが「自慢たっぷり」に経産省の仕事をした経験を元に「地方創生」が失敗しているという記事を書いています。
まぁ、ブログと同じで大した経験もなく、経産省の尻馬にのって責任の無い所から上から目線で言いたい放題って、群青さんが選びそうな仕事ですね。
しかも、地方の人達が出来る限り頑張って出したプランを「ずっこけ失敗例」とかって、失礼にも程があると思います。
私は本当にこういう視点での書き方って好きになれないですね。
で、その群青さんは「地方創生」の仕事に関わっているのに、推進者側である群青さんが「地方創生は失敗している」って、自分の仕事を否定ってなんの冗談でしょう。
私は、群青さんのような人を経産省が雇ってお金を払うことが「大きな失敗」だと思います。
やっぱり、なんでもそうですけど無い所から物を作り出すってことは、「一緒に作り上げる」事が大事なのではないでしょうか。
群青さんはご自分が立派な人間だと思って自慢を書いていますが、私はただの「口だけ腰巾着」にしか見えないですね。
読んだのは時間のムダでした。