さて、群青さんネタに戻りましょうか。
豊洲の問題。
又、自分の経歴自慢とその時に知り得た噂話を元にネタにされております。
現状の豊洲問題は一部の施工、工法に問題はあるでしょうけど大凡は対応されて進めれているという前提が、この自称技術者様にはご理解されていないように思います。
私の知っている技術者の方々って、問題があると、全容、影響範囲、問題箇所の局所化等を整理し、対策を打つような人ばかりでした。
そして、そんなときに「そもそも論」を持ち出すような技術者って「バカ」「頭悪い」「技術者じゃない」なんて罵詈雑言を投げつけるのが落ちでした。
群青さんはどのような分野で「技術者」を名乗られているのか分かりませんが、今回の豊洲問題へのアプローチなんかを見ている分には、「本当に使えないバカ」なんじゃないかと思います。
なんせ、あのブログ記事から得られるものが何一つ無い。
技術者の視点での提言もなければ、批判も出来ない、まったく毒にも薬にもなりはない便所の落書き以下。
最近、便所の落書きって面白いものもあると思っておりますが、群青さんのブログはそれにすら追いつけない駄文。
ご自身が「社長」をされていたというのも、大手さんの下請けで仕事をされたのも事実なのかもしれませんが、会社を潰して、大手さんの下請けにすらなれないという現状が、「群青」さんの実態なんでしょう。
今日、改めてそう思いました。