インターネットは万能ではないけど、プラットフォームとして世の中から必要とされているものになってきている。

そのフラットフォーム上で稼働している、各種サービスにより、マスゴミが「重要ではない」として隠してきたことや、TVのように一瞬映像を流して印象操作をしていることが解明できるようになってきたことをは喜ぶべきでしょう。

以下の画像は、先日、「共産党に同調された方」や「群青さん」も参加された「川崎デモ」の一場面です。

デモ主催者
違法行為をやめさせて、デモをする自由を実現するのが国民の声であると訴えております。
神奈川県警
違法行為の排除はできない。違法行為者が世論の力であると帰しております。

これって、どちらが「法治国家」の住民の姿勢でしょうか?

私は、今回のデモ中止は神奈川県警、川崎市の失態であり、これが拡散されることで「デモ」についての警察の対応見直しが始まるような気がします。
場合によっては、「不作為を理由とした裁判」もあるかもしれませんね。

ヘイトスピーチをしない世の中にするための法が、このようにゆがめられてしまう事は想定されていたことなので、粛々と反攻していくのが良いかと思います。