いつもの「群青さん」の定例巡回の感想です。

基本的な認識として「左」の人は集まっては分裂して、集まっては分裂するというのが基本スタイルらしいと聞いている。
浅間山荘事件とか成田闘争、etcetc。枚挙に暇ないそうです。

決選が残り1か月という処にきて、「綱領」、「政策」みたいなもんで、「内ゲバ」やってちゃダメでしょう。ってな内容ですね。

で、群青さんは、お仲間がいないようなので形勢不利と見たように感じます。
なので、早速ポジショントークに切り替えましたね。

勝てたら俺も参加していたんだ。意見も言ったぞ。
負けたら、俺もまけると思っていたんだ。指摘しておいただろう?
ってな使い分けができる体制、準備を整えられたようです。

でね、このような行動様式って、韓国では当たり前のように行われているみたいなんで、韓国文化の流入のように見えてしまうんですよね。

なんで、群青さんのブログからは「韓国文化臭」が漂ってくるんだろう?

まぁ、私はそういう人たちからは一線を引いてじっくり観察させていただこうと思っております。