群青さんのブログに対する意見として
・現状の憲法下で自衛隊員の位置づけは不安定、不明確である
という学者さんなる方の引用をしているのは、今更群青さんに言われなくても自衛隊員なら覚悟していると私は思います。
その覚悟が出来ずに逃げ出したのが、「泥」さんとかレンジャー教練を受けただけの元自衛隊の議員さん達だろうと思います。
そんな覚悟が出来ていながら、一部の国民から都合の良い扱いを受けている自衛隊員の方々を守る手段が「憲法改正」だと思います。
本当にハードルの高い要件をクリアし、民主主義の実践として憲法をどのように変えるのか?
より戦争放棄、専守防衛とするのか、国際的な信頼の元に国民を守ってくれる存在としての自衛隊員を位置づけるのか?
少なくとも現状の憲法では今の時代に不十分なので、改憲は必要でしょう。
今、「立憲主義」を標榜している民進党や共産党も上記のような意見に反対はできませんよね。
なんせ「立憲主義の実践」となるわけですから。
この辺りも、群青さんのお考えを明確にお伺いしたいところですね。
なんせ、せっかく先日ほめたばかりなのに、早くも自分の意見を他者の意見に埋めてしまう手法に戻っておられている。
まるで、私が褒めた事を見ておられて恥ずかしさあまり早速手法を変えたのかな?なんて穿った見方をしてしまいそうになりますよ。
もしかして、群青さん、私のブログみてる?
・現状の憲法下で自衛隊員の位置づけは不安定、不明確である
という学者さんなる方の引用をしているのは、今更群青さんに言われなくても自衛隊員なら覚悟していると私は思います。
その覚悟が出来ずに逃げ出したのが、「泥」さんとかレンジャー教練を受けただけの元自衛隊の議員さん達だろうと思います。
そんな覚悟が出来ていながら、一部の国民から都合の良い扱いを受けている自衛隊員の方々を守る手段が「憲法改正」だと思います。
本当にハードルの高い要件をクリアし、民主主義の実践として憲法をどのように変えるのか?
より戦争放棄、専守防衛とするのか、国際的な信頼の元に国民を守ってくれる存在としての自衛隊員を位置づけるのか?
少なくとも現状の憲法では今の時代に不十分なので、改憲は必要でしょう。
今、「立憲主義」を標榜している民進党や共産党も上記のような意見に反対はできませんよね。
なんせ「立憲主義の実践」となるわけですから。
この辺りも、群青さんのお考えを明確にお伺いしたいところですね。
なんせ、せっかく先日ほめたばかりなのに、早くも自分の意見を他者の意見に埋めてしまう手法に戻っておられている。
まるで、私が褒めた事を見ておられて恥ずかしさあまり早速手法を変えたのかな?なんて穿った見方をしてしまいそうになりますよ。
もしかして、群青さん、私のブログみてる?