私にとっての「異論参照ブロガー」である「群青」さんがいつもにまして、訳が分からない文章を掲載している。
「自分は大義に生きているので、自分は正しい道を歩んでいるんだ」という勘違いな心意気が感じられる内容なんだろうと思える。
もっとも、私には何をいいたいんだろうというのが伝わってこないんですが、多分、そんなところなのかなと推測しております。
1点、判ったのは、
難民少女のコラージュ(はすみとしこ)に関して、とある女性がおっしゃっていて共感した。
・・・ 日本人は自分と意見が違うと排除します。
議論が下手だし、相手の主張を聞こうとしない人が多すぎて辟易してます。
右翼だろうが左翼だろうが分類すること自体私はナンセンスだと思ってます。
小さい意見であろうが、議論の礼儀を忘れた闘士カナリアに聞かせてやりたい意見である。
という点で、「それって、群青さんの事じゃないか」と最上級のブーメランを投げられておられているんだなぁって気が付いた位です。
でも、「群青」さんは、いつもの如く、頭に血が上っているのか、気が付いていないんでしょうね。
こういうのを見ると、「人間の業」を知る事になるので、「哀しいなぁ」「虚しいなぁ」という気持ちになります。
まぁ、私にとっての「異論参照ブロガー」さんなので、勉強になるもんだと感心させていただきました。
「群青」さんが、私に指摘された箇所をこっそりと修正されない事を祈っております。
ときおり、私のブログより新しい日時で更新されているのを知ると、「哀れさ」を感じますので。
それから、コメントに対するレスも、なんか噛み合っていないなぁ。
よっぽど、頭に血が上っていたんでしょうね。
冷静になってから書かれた方がいいですよ。
冷静で書いているのなら・・・・・・・。
素晴らしいですね。