EU諸国に「難民」として移動してきている人達に対しての認識として、以下の画像のような視点を持つ事も必要だと思います。

本当に、「難民」と呼べる人もいるでしょうし、以下の画像のような考えを隠している「移民」もいるんだと思います。

現に、「難民」はフランスにいこうとしないのは、「永住」承認が取りにくいからだというニュースが流れています。

日本人の経験として「ボートピープル」というのがありましたが、あれも、実はベトナム難民は意外に少なく、ベトナム人に成りすました「中国人」が多かったというのもあります。
SEALDsのような「若い人達」は知らない歴史の部分なんでしょう。

そういう意味で、日本政府には今までと同じ厳密なルールの適用をして貰いたいものです。
今の日本のルールは「国際法」に則ったものですから、他国に何を言われても恥じる事はありません。

弱者を名乗れば無条件に優遇されるというのは間違っています。