沖縄県知事の翁長氏が、国連の「人権委員会」で「自決権」等を理由に「辺野古基地移設反対」の演説をしたようです。
「人権委員会」で「基地反対」という感覚が判りませんが、「虎の威を借りる狐」という事なんだと考えております。
この辺りは、翁長氏の祖先が中国人との事で、「中華思想」のDNAが身についているんでしょうね。
その翁長氏の発表に対し、即座に日本政府代表が反論したという事で、日本政府もキチンとした対応を取ったようです。
で、翌日の人権委員会」では、沖縄県名護市の我那覇真子(がなはまさこ)さんが、翁長氏の「人権侵害」発言は「真実ではない。プロパガンダ(政治宣伝)を信じないでください」という発表をしたとの事です。
我那覇さんは、更に、尖閣諸島を抱える沖縄県石垣市の砥板芳行(といたよしゆき)市議会議員の言葉を引用する形で、「中国が東シナ海と南シナ海でみせている深刻な挑戦行為を国連の皆が認識することが重要だ」とも語ったとの事で、こちらもキチンと反論し、背後にいる「中国」の影を指摘して頂いたとの事で、有難く思っております。
大手マスゴミは、翁長氏の発表部分だけ取り上げて、国連が味方だという印象操作をすると思いますが、あくまでも、国連は一意見として取り上げたという事実を知ってもらいたいと思います。
もしかして、群青さんも取り上げるかなとおもっておりましたが、まだ、国会前デモにお忙しいのか、投稿されておりませんね。
取り上げられるなら、この辺りの「反対意見」の扱いもどのようにされるか楽しみにみていきたいと思います。
「人権委員会」で「基地反対」という感覚が判りませんが、「虎の威を借りる狐」という事なんだと考えております。
この辺りは、翁長氏の祖先が中国人との事で、「中華思想」のDNAが身についているんでしょうね。
その翁長氏の発表に対し、即座に日本政府代表が反論したという事で、日本政府もキチンとした対応を取ったようです。
で、翌日の人権委員会」では、沖縄県名護市の我那覇真子(がなはまさこ)さんが、翁長氏の「人権侵害」発言は「真実ではない。プロパガンダ(政治宣伝)を信じないでください」という発表をしたとの事です。
我那覇さんは、更に、尖閣諸島を抱える沖縄県石垣市の砥板芳行(といたよしゆき)市議会議員の言葉を引用する形で、「中国が東シナ海と南シナ海でみせている深刻な挑戦行為を国連の皆が認識することが重要だ」とも語ったとの事で、こちらもキチンと反論し、背後にいる「中国」の影を指摘して頂いたとの事で、有難く思っております。
大手マスゴミは、翁長氏の発表部分だけ取り上げて、国連が味方だという印象操作をすると思いますが、あくまでも、国連は一意見として取り上げたという事実を知ってもらいたいと思います。
もしかして、群青さんも取り上げるかなとおもっておりましたが、まだ、国会前デモにお忙しいのか、投稿されておりませんね。
取り上げられるなら、この辺りの「反対意見」の扱いもどのようにされるか楽しみにみていきたいと思います。