昨日の平和安保法制の委員会採決時に乱闘まがいの行動があり、けが人が出ているという事が報道されています。
で、そもそもなんですが、「何故、委員長席に議員が集まった」のか?が事の起こりだと思っております。
民主党の小西議員が「自らの行動を説明」してくれているので、一つの「事実」としてとりあげてみようと思います。
まず、私が確信したのは、民主党 小西議員は「盗人」であるという事。
そして、「自分の都合で発言を変える」という事の2点
民主党 小西議員は「どのような権限」があって「委員長が保持する議事次第」を盗もうとしたのでしょうか?
又、委員長席にあった「マイク」を盗んだ、若しくは、使用不可とさせたのでしょうか?
これって、どのような理屈をつけても、客観的には「暴力」で「取り上げた」事になりますよね。
それって、一般社会でいう所の「盗まれた」、若しくは「強盗にあった」というと思います。
テレビ中継が入っている場で、「強盗」をしようとするなんて、凄い「民主主義」があるものだと感心してしております。
又、最初の書き込みで「暴力を受けていない」と断言しておりながら、世の中に訴える素材が無くなった途端に、「暴力を受けていました」というのは、みっともないと思います。
上記2点の行動から、民主党小西議員は「強盗」や「やくざ、暴力団の類と同じような物言い」をする人なんだという結論に至りました。
で、Twitterでの発言は「盗人にも三分の理」という「ことわざの体現」とみております。
以下、小西議員のTwitterによる関連事項の書き込みです。
最初の発言
採決は、委員長が手元の議事次第を読み上げマイクに吹き込み、成立する。従って、私は、違憲立
法を阻止するため、マイクと議事次第の確保を努めました。最後は、与党議員のスクラムの上から議事次第を取りに行きましたが、誰にも暴力は振るってないし、また、振るわれてもいません。
2回目の過去込み
私は、本気で違憲立法を阻止するため、委員長の手元の議事次第を確保に行きました。マイクは確保できたのですが、本当に無念です。申し訳ありません。
3回目の書き込み
強行採決の際に受けた殴打ですが、映像等にあるように事実です。違憲立法阻止のため、与党議員スクラムの頭上から委員長の手元の議事次第を確保するのに必死で気付きませんでした。若干の腫れが出ています。映像で観る限り故意の技巧的殴打のようですが、背後からの引きもあり倒れたと理解しています。
で、そもそもなんですが、「何故、委員長席に議員が集まった」のか?が事の起こりだと思っております。
民主党の小西議員が「自らの行動を説明」してくれているので、一つの「事実」としてとりあげてみようと思います。
まず、私が確信したのは、民主党 小西議員は「盗人」であるという事。
そして、「自分の都合で発言を変える」という事の2点
民主党 小西議員は「どのような権限」があって「委員長が保持する議事次第」を盗もうとしたのでしょうか?
又、委員長席にあった「マイク」を盗んだ、若しくは、使用不可とさせたのでしょうか?
これって、どのような理屈をつけても、客観的には「暴力」で「取り上げた」事になりますよね。
それって、一般社会でいう所の「盗まれた」、若しくは「強盗にあった」というと思います。
テレビ中継が入っている場で、「強盗」をしようとするなんて、凄い「民主主義」があるものだと感心してしております。
又、最初の書き込みで「暴力を受けていない」と断言しておりながら、世の中に訴える素材が無くなった途端に、「暴力を受けていました」というのは、みっともないと思います。
上記2点の行動から、民主党小西議員は「強盗」や「やくざ、暴力団の類と同じような物言い」をする人なんだという結論に至りました。
で、Twitterでの発言は「盗人にも三分の理」という「ことわざの体現」とみております。
以下、小西議員のTwitterによる関連事項の書き込みです。
最初の発言
採決は、委員長が手元の議事次第を読み上げマイクに吹き込み、成立する。従って、私は、違憲立
法を阻止するため、マイクと議事次第の確保を努めました。最後は、与党議員のスクラムの上から議事次第を取りに行きましたが、誰にも暴力は振るってないし、また、振るわれてもいません。
2回目の過去込み
私は、本気で違憲立法を阻止するため、委員長の手元の議事次第を確保に行きました。マイクは確保できたのですが、本当に無念です。申し訳ありません。
3回目の書き込み
強行採決の際に受けた殴打ですが、映像等にあるように事実です。違憲立法阻止のため、与党議員スクラムの頭上から委員長の手元の議事次第を確保するのに必死で気付きませんでした。若干の腫れが出ています。映像で観る限り故意の技巧的殴打のようですが、背後からの引きもあり倒れたと理解しています。