2015/08/23(日) の読売新聞 「編集手帳」の内容なそうです。

「平和安保法制」に反対、賛成のいづれの考えの人も、こういう歴史の事実を学ぶ事が大事なのではないかと思います。
ここに書いているから、この内容を鵜呑みするのではなく、ここに書いている「事実」に目を向け、背景としてどういう事があったのかという点も加味し自分なりの考えを導き出す事が大事かと。

個人的に、「第一次世界大戦」から「第二次世界大戦」のドイツの流れを追ってみたいなと思っております。