平和安保法制への反対デモが全国64カ所で行われたようです。
東京は「主催者発表」で6500人との事。
個人的な感想では10倍増しみたいなので、実質600人程度かなと。
で、参加者が少なく、人がスカスカの写真になるから「広角レンズ」を使えない。
「望遠レンズ」で画像一杯に人が居るという写真しか使えない。
もう、世論に訴えようという作戦はダメでしょう。
若者、主婦層、元安保闘志に訴えても、動かないのがみえてしまっている。
動くのは「特定思想」を持つ一部の人達というのが「ばれて」しまっている。
まぁ、「日本の立て直しには、一歩一歩、前に進めていく」という動きが徐々に強まっているように思います。
それを支えているのが、「インターネット時代」。
「情報提供」という意味で、「インターネット」という世界の中には公平、公正な部分もあるというのが、判ってきてもらえている。
その結果、既存の「TV」「新聞」という「社会の公器」と呼ばれていたものが、「公器」ではないと周知されてしまっている。
先日は、菅官房長官が「洗脳」という言葉を使ったというマスゴミがいたが、早速、指摘され「宣伝」と修正させられている。
多分、インターネットの普及が無ければ、そのまま使われ、マスゴミの思うような流れに持っていかれたように思う。
ネットでは、オリンピックエンブレムの佐野氏もそうだが、「公」の立場で何かをする人、した人へのチェック機能がキチンと働いている。
勿論、間違った情報もあるし、行き過ぎた行動となる事もある。
しかし、それは、「マスゴミ」も散々行ってきたこと。
「日本国民」は良くも悪くも「チェック」をしながらバランスをとる性質だと私は思っている。
「在特会」に対する姿勢なんかもそう。
一旦、意見を聞き、日頃の行動、過去の発言という形でチェックを行い、人となりを見極めようとする。
結果として、黙れされて「デモ」に参加する人が、さほど増えないんだと思う。
前回の衆院議員選挙で「共産党」の躍進が伝えられていたが、次回の「参院議員選挙」の得票は、厳しくなると思う。
「SEALDs」の背後組織とか言われ、忘れ去れていた「民青」、「中核派」、「公安監視団体」というものが、世の中に思い出されてきている。
これも、「インターネット」の世界の中の「情報」が大きいと思う。
東京は「主催者発表」で6500人との事。
個人的な感想では10倍増しみたいなので、実質600人程度かなと。
で、参加者が少なく、人がスカスカの写真になるから「広角レンズ」を使えない。
「望遠レンズ」で画像一杯に人が居るという写真しか使えない。
もう、世論に訴えようという作戦はダメでしょう。
若者、主婦層、元安保闘志に訴えても、動かないのがみえてしまっている。
動くのは「特定思想」を持つ一部の人達というのが「ばれて」しまっている。
まぁ、「日本の立て直しには、一歩一歩、前に進めていく」という動きが徐々に強まっているように思います。
それを支えているのが、「インターネット時代」。
「情報提供」という意味で、「インターネット」という世界の中には公平、公正な部分もあるというのが、判ってきてもらえている。
その結果、既存の「TV」「新聞」という「社会の公器」と呼ばれていたものが、「公器」ではないと周知されてしまっている。
先日は、菅官房長官が「洗脳」という言葉を使ったというマスゴミがいたが、早速、指摘され「宣伝」と修正させられている。
多分、インターネットの普及が無ければ、そのまま使われ、マスゴミの思うような流れに持っていかれたように思う。
ネットでは、オリンピックエンブレムの佐野氏もそうだが、「公」の立場で何かをする人、した人へのチェック機能がキチンと働いている。
勿論、間違った情報もあるし、行き過ぎた行動となる事もある。
しかし、それは、「マスゴミ」も散々行ってきたこと。
「日本国民」は良くも悪くも「チェック」をしながらバランスをとる性質だと私は思っている。
「在特会」に対する姿勢なんかもそう。
一旦、意見を聞き、日頃の行動、過去の発言という形でチェックを行い、人となりを見極めようとする。
結果として、黙れされて「デモ」に参加する人が、さほど増えないんだと思う。
前回の衆院議員選挙で「共産党」の躍進が伝えられていたが、次回の「参院議員選挙」の得票は、厳しくなると思う。
「SEALDs」の背後組織とか言われ、忘れ去れていた「民青」、「中核派」、「公安監視団体」というものが、世の中に思い出されてきている。
これも、「インターネット」の世界の中の「情報」が大きいと思う。