今日の結論:
「自分の不勉強なのかもしれない・・・。」とのご認識は正しいです。
もっともっともっと勉強して頑張ってください。
自説に拘っているから「見えない」のですよ。
なんか、最近、弱気な発言がちりばめれているのを見ると「哀しさ」を感じてしまいます。
今日も「残念」な内容です。
所感:
昨日も書いたが「慰安婦問題」は戦後数十年後に「本人の証言」のみで問題視され、「世界各国で証拠が存在していない」という「でっち上げ」である。
世界各地で「軍事法廷」でも取り上げれていないし、「米国クリントン政権時における800万枚の公文書再調査」でも「慰安婦」が問題とされていない事が確認されている。
なので、「講和条約」「二国間賠償・協定」に取り上げれる理由がない。だけでしょう。
こんな簡単な理屈も判らなくなってしまうほど、惚けててきているでしょうか?
「自分の不勉強なのかもしれない・・・。」とのご認識は正しいです。
もっともっともっと勉強して頑張ってください。
自説に拘っているから「見えない」のですよ。
なんか、最近、弱気な発言がちりばめれているのを見ると「哀しさ」を感じてしまいます。
今日も「残念」な内容です。
所感:
昨日も書いたが「慰安婦問題」は戦後数十年後に「本人の証言」のみで問題視され、「世界各国で証拠が存在していない」という「でっち上げ」である。
世界各地で「軍事法廷」でも取り上げれていないし、「米国クリントン政権時における800万枚の公文書再調査」でも「慰安婦」が問題とされていない事が確認されている。
なので、「講和条約」「二国間賠償・協定」に取り上げれる理由がない。だけでしょう。
こんな簡単な理屈も判らなくなってしまうほど、惚けててきているでしょうか?
今回の記事よかったのは、外交的保護権(がいこうてきほごけん)に言及している所
外交的保護権とは国際慣習法によって認められている国際法上の国家の権限であり、
ある国家の国籍を有する私人が他国の国際違法行為によって損害を受けた場合に、国籍国が国際違法行為を行った国に対して国家責任を追及する国際法上の権限のことをいう。
で、「請求する権利」既に消滅しているという事を書いておられる。
じゃあ、なんで権利が無いという事を判っているのに「問題がある」と騒いで、支援するんでしょうか?
それって、国際ルールを無視している事を理解しながら、勝手に騒いでいるだけになりますよね。
そんな事書いて大丈夫ですか?
ご自分の主張に根拠が無いって認めている事になりますよ。
ついでにいうと、この請求権は国対国において消滅をしているが、自国と国民の間において、どのように支援するかは別問題です。
上記の例に合わせると、私は日本政府に対して、フィリピンから受けた違法行為に対して、請求権に基づく支援を求める権利は残っています。
過去、日本の国会で、この事を官僚が言葉が足りない内容の発言をしています。
で、この発言を元に、「韓国の裁判所」が「韓国国民が日本政府に請求する権利がある」との判決をだし、「韓国政府」が黙殺しているのが、日本における韓国国民の「慰安婦裁判」という事実です。
なので、「韓国の慰安婦」は国家間で賠償をしてもらっているんだから、その賠償を元に「韓国政府」から「支援」をして貰えればいいんですよ。
フィリピン人はフィリピン政府。若しくは「宗主国であるアメリカ」。
スマラン事件のインドネシアの国民はインドネシア政府、若しくは、「宗主国のオランダ政府」。
国際慣習法、国際戦時法や国際ルールを元に請求、賠償云々を言うなら、ちゃんとそのあたりの考えを理解して書かないと「恥」を書いちゃいますよ。
最後に、台湾の「馬総統の発言」について。
これも彼の経歴、政治姿勢、台湾の歴史を考えると取り立てて取り上げる程の意味がないのが良く判る話。
「馬」さんは、戦後中国から逃げ出してきた家系の子孫で、根っからの台湾人でもないという事実を考えればどのような発言になるか良く判る話。
しかも、任期後1年となり、今の日台関係をみると少し位キツイ発言をしても大きな影響はないとの判断に加え、退任後に一民間人として中国本土との利権を確保したいのでしょうから中国よりの発言も当然。
だから、「ひまわり革命」とか、「教科書記述内容による抗議」をされてしまうんですよ。
本当に勉強が足りない「ブロガー」さんです。
頑張ってね。
外交的保護権とは国際慣習法によって認められている国際法上の国家の権限であり、
ある国家の国籍を有する私人が他国の国際違法行為によって損害を受けた場合に、国籍国が国際違法行為を行った国に対して国家責任を追及する国際法上の権限のことをいう。
で、「請求する権利」既に消滅しているという事を書いておられる。
じゃあ、なんで権利が無いという事を判っているのに「問題がある」と騒いで、支援するんでしょうか?
それって、国際ルールを無視している事を理解しながら、勝手に騒いでいるだけになりますよね。
そんな事書いて大丈夫ですか?
ご自分の主張に根拠が無いって認めている事になりますよ。
ついでにいうと、この請求権は国対国において消滅をしているが、自国と国民の間において、どのように支援するかは別問題です。
上記の例に合わせると、私は日本政府に対して、フィリピンから受けた違法行為に対して、請求権に基づく支援を求める権利は残っています。
過去、日本の国会で、この事を官僚が言葉が足りない内容の発言をしています。
で、この発言を元に、「韓国の裁判所」が「韓国国民が日本政府に請求する権利がある」との判決をだし、「韓国政府」が黙殺しているのが、日本における韓国国民の「慰安婦裁判」という事実です。
なので、「韓国の慰安婦」は国家間で賠償をしてもらっているんだから、その賠償を元に「韓国政府」から「支援」をして貰えればいいんですよ。
フィリピン人はフィリピン政府。若しくは「宗主国であるアメリカ」。
スマラン事件のインドネシアの国民はインドネシア政府、若しくは、「宗主国のオランダ政府」。
国際慣習法、国際戦時法や国際ルールを元に請求、賠償云々を言うなら、ちゃんとそのあたりの考えを理解して書かないと「恥」を書いちゃいますよ。
最後に、台湾の「馬総統の発言」について。
これも彼の経歴、政治姿勢、台湾の歴史を考えると取り立てて取り上げる程の意味がないのが良く判る話。
「馬」さんは、戦後中国から逃げ出してきた家系の子孫で、根っからの台湾人でもないという事実を考えればどのような発言になるか良く判る話。
しかも、任期後1年となり、今の日台関係をみると少し位キツイ発言をしても大きな影響はないとの判断に加え、退任後に一民間人として中国本土との利権を確保したいのでしょうから中国よりの発言も当然。
だから、「ひまわり革命」とか、「教科書記述内容による抗議」をされてしまうんですよ。
本当に勉強が足りない「ブロガー」さんです。
頑張ってね。