私にとって「異論参照ブロガー」である「群青」さんが、いつものように偏向した内容の投稿をされている。
日本政府の「戦後70年談話」について、フィリピンの自称「慰安婦」という人たちの抗議の声明のみを取り上げ、「フィリピンの世論」の代表の如き書き方のように思える。
この群青さんの書き方は、「沖縄の民意」であるという手法と同じである事に留意が必要である。
で、最近の群青さんの記事には、さりげない言い訳が含まれてだしてきており、大きな流れが変わった時には、私はこういう「公平な視点」を交えて描いていた。といえるような手法を取り入れているように思える。
この手法は「朝日新聞」「毎日新聞」「東京新聞」といった「サヨク系マスゴミ」の手法に非常に類似性がある事も留意が必要である。
「偏向性」については、「戦後70年談話」については、「フィリピン政府」のコメントを紹介すべきでしょう。
又、フィリピンの一般世論として複数の「新聞」「テレビ」がどのようにとりあげたか、とりあげなかったかというのもないと、私は「信頼できる」内容とは認められない。
よって、「偏向性」が強いと判断している。
又、「言い訳の入れ込み」については、
私は1928年の生まれです。リラ・フィリピーナのメンバーです。戦争がおきた時14歳でした。家では祖母と私を入れて4人の兄弟でくらしていました。兄弟は男がふたり、女がふたりでした。戦争がおきた時、父は山に避難していました。ゲリラ活動をしていたのです。
日本政府の「戦後70年談話」について、フィリピンの自称「慰安婦」という人たちの抗議の声明のみを取り上げ、「フィリピンの世論」の代表の如き書き方のように思える。
この群青さんの書き方は、「沖縄の民意」であるという手法と同じである事に留意が必要である。
で、最近の群青さんの記事には、さりげない言い訳が含まれてだしてきており、大きな流れが変わった時には、私はこういう「公平な視点」を交えて描いていた。といえるような手法を取り入れているように思える。
この手法は「朝日新聞」「毎日新聞」「東京新聞」といった「サヨク系マスゴミ」の手法に非常に類似性がある事も留意が必要である。
「偏向性」については、「戦後70年談話」については、「フィリピン政府」のコメントを紹介すべきでしょう。
又、フィリピンの一般世論として複数の「新聞」「テレビ」がどのようにとりあげたか、とりあげなかったかというのもないと、私は「信頼できる」内容とは認められない。
よって、「偏向性」が強いと判断している。
又、「言い訳の入れ込み」については、
私は1928年の生まれです。リラ・フィリピーナのメンバーです。戦争がおきた時14歳でした。家では祖母と私を入れて4人の兄弟でくらしていました。兄弟は男がふたり、女がふたりでした。戦争がおきた時、父は山に避難していました。ゲリラ活動をしていたのです。
と、ここで、本人が「国際戦時法」において「敵兵」と認められる「ゲリラ」である事を認識し活動していた人、若しくは、「ゲリラ」に間違われた人なんです。
事実事項として、本来なら「敵兵」として即時射殺されてもおかしくない人です。
それを、「命」を助け、一定期間、生活の面倒を見た上で帰宅させています。
それが「日本軍兵士」の「常識的」な判断だったのだと思います。
レイプされたとかは「本人の証言」だけなので、単純に信用は出来ません。
又、群青さん自ら、こういう言い訳を今回追加しています。
これって、このご本人が「従軍慰安婦」ではないと認めているのに、周りが勝手な判断で「従軍慰安婦」と言っているだけと、「群青」さん自ら墓穴を掘った如きの内容をさりげなくいれています。
最近の、「群青」さんは色々と勉強会に参加されていて「国際戦時法」に照らして云々との記述が出てきていますが、「慰安婦問題」問題では「国際戦時法を無視」、平和安保法制では「国際戦時法を重要視」というスタンスは、非常に見苦しく、恥ずかしい事だと思います。
一時期の「群青」さんは「書籍」「文章」を取り上げただけの記事でしたが、最近は「ご自分の考え」を入れておられるように見受けられます。
ただ、その「考え」が悉く破綻した論理に繋がっていくという「哀しい」投稿になっていると思います。
もっともっと頑張ってください。
そして「哀しい」なぁと思われる投稿から早く脱却してください。
私と違う視点からの投稿を楽しみにしているのですから。
事実事項として、本来なら「敵兵」として即時射殺されてもおかしくない人です。
それを、「命」を助け、一定期間、生活の面倒を見た上で帰宅させています。
それが「日本軍兵士」の「常識的」な判断だったのだと思います。
レイプされたとかは「本人の証言」だけなので、単純に信用は出来ません。
又、群青さん自ら、こういう言い訳を今回追加しています。
軍慰安所従業婦(いわゆる従軍慰安婦の当時の正式呼称)では無いのです。
最近の、「群青」さんは色々と勉強会に参加されていて「国際戦時法」に照らして云々との記述が出てきていますが、「慰安婦問題」問題では「国際戦時法を無視」、平和安保法制では「国際戦時法を重要視」というスタンスは、非常に見苦しく、恥ずかしい事だと思います。
一時期の「群青」さんは「書籍」「文章」を取り上げただけの記事でしたが、最近は「ご自分の考え」を入れておられるように見受けられます。
ただ、その「考え」が悉く破綻した論理に繋がっていくという「哀しい」投稿になっていると思います。
もっともっと頑張ってください。
そして「哀しい」なぁと思われる投稿から早く脱却してください。
私と違う視点からの投稿を楽しみにしているのですから。