「群青」さんや「マスゴミ」が最近、一押しの「SEALDs」が以下のような発言をしたとの事です。
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法治国家をやめようとしているのが罪。

政治家の一存で全てが決まる野蛮な国家になってしまう。

安倍さんはしきりに
共産主義や社会主義で国家体制が違う中国や北朝鮮を『脅威』というようなことを言うけど、逆に言うと、憲法で権力を縛れない国家は、そうなっちゃいますよ。

今、安倍さんがやろうとしていることで中国や北朝鮮に近い政治体制に
なっちゃいますよと言いたい。

憲法無視して法律をつくる憲法上のクーデター。
デモを『革命主義的』って言うけど、 
安倍政権こそが戦後70年から見たら革命的。
憲法を守ろうとする僕らこそが保守じゃないかと思う」 
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この「憲法を守ろうとする僕らこそが保守」というのは、以前、「群青」さん、自らも書かれていたなぁと思い出してしまいました。

もう、自分たちの存在、ポジションが一般社会に認められないからって、「憲法守る」の一点だけで「保守」を自称するなんて恥ずかしくないんですかね。

自称「保守」を名乗るなら、もう少し「保守」としての認識を知らしめないと、私みたいな学のないものからすら、「笑われる」対象になるだけですよ。

仮にも「大学」で学んでいるんでしょうから、もう少し勉強してください。
ここにも、「残念」な人達がいるようで。

こういうグループから、こんな発言を聞ける「面白さ」は喜んでいいのか、悲しむべきなのか。