私は安倍総理は主導する政策について大筋で許容します。
私の意見、考えと違う部分もありますが、方向性を「間違っている」といえる政策はありません。
あくまでも「手法」が違うと考えているだけです。
今日、70年談話が発表されますが、私はその内容に大きな期待を持っていません。
勿論、理想とした談話内容になればいいのですが、多分、妥協をせざるを得ない内容もあるのでしょう。
自民党の中にも「異論」はあるでしょう。
公明党としての「要望」もあるでしょう。
海外情勢を見越しての「妥協」もあるでしょう。
それでも、私は信じています。
「70年談話」が、これからの日本の未来にとって「一つの足掛かり」になるだろうと。
10の内、9の妥協があっても、1つの反転の足掛かりが書かれている事を。
そして、1つの足掛かりを頼りに、更に「事実」を伝える機会が増える事を。
70年談話の内容、楽しみにしております。
私の意見、考えと違う部分もありますが、方向性を「間違っている」といえる政策はありません。
あくまでも「手法」が違うと考えているだけです。
今日、70年談話が発表されますが、私はその内容に大きな期待を持っていません。
勿論、理想とした談話内容になればいいのですが、多分、妥協をせざるを得ない内容もあるのでしょう。
自民党の中にも「異論」はあるでしょう。
公明党としての「要望」もあるでしょう。
海外情勢を見越しての「妥協」もあるでしょう。
それでも、私は信じています。
「70年談話」が、これからの日本の未来にとって「一つの足掛かり」になるだろうと。
10の内、9の妥協があっても、1つの反転の足掛かりが書かれている事を。
そして、1つの足掛かりを頼りに、更に「事実」を伝える機会が増える事を。
70年談話の内容、楽しみにしております。