忿(こころのいかり)を絶ち
瞋(おもてのいかり)を棄(す)て、
人の違(たが)うを怒らざれ。

聖徳太子の十七条の憲法の第十条の冒頭の言葉なそうです。


私が心に留めておかなきゃいけない言葉ですね。


先人から学ぶべきことが多いですね。

知らずにいたことが悔やまれます。