今日、韓国で、韓国人が米国大使に対して「テロ行為」を実行したというニュースを見ました。

多分、民法でも色々とニュースになっているんだろうなぁと思ってます。

産経新聞支社長の裁判の時にも「韓国人」による「襲撃」まがいの抗議活動があり問題と指摘されましたが、結局はおとがめなしでしたね。


なんせ、「正義の行使のためには手段を選ばず」というのが「韓国の文化」なんです。

「テロ行為」を実行した人が「正義のためであるという主張」を行い、「テロ行為」を見聞きした「韓国国民」が反論をしないのも、韓国の文化。


なんせ、未だにネットのニュース情報で「韓国政府」からの謝罪って出ていないようですし。


まぁ、そういう意味では、日本の外務省が韓国の紹介ページを修正したのは正しい判断だったという事が証明されたというように思っています。


こういう行動をして、それを批判しない国なのですから、「価値観の共有」なんて無理です。


なので、「韓国の文化」及び、「韓国人」に夢、希望、期待なんて持っちゃいけないんです。
それは「幻想」で終わるものですから。


これから「韓国政府」が何を言うのか判りませんけど、今回の襲撃は「テロ行為であり、実行者は「テロリスト」なんです。

良く、覚えておいてくださいね。