私が定期巡回している「ねずさん」のページです。
色々と考えなさいという事を示唆しているように思います。

ねずさんのひとりごと 最後の手紙

戦後世代の私は、教科書や、テレビ、新聞等が絶え間なく流す情報をある程度真実だろうと思い受けれてきていました。
日本国民の大半は同様な方々も同様だと思います。

その前提は「フェア」「公平、公正」であるという思い込みからかと思います。

ここ、1年位で、その考えを改めております。
その理由は、「ねずさん」のここに書かれている事と同じなのです。

「都合の良い点だけを声高に主張し、あとは口にチャックで黙っている。」
「そしてそのことを、より掘り下げて見てみれば、
 日本国内の、日本人のような顔をして日本語をしゃべる
 日本人でないごく一部の特定利権者たちにとってのみ都合の良い点だけが、
 美化されて声高に主張されているだけであること」

勿論、私が「ねずさん」に騙されているのかもしれません。

ただ、私が色々と調べてみると「ねずさん」は「事実」を提示されているように思われます。
その姿勢は「フェア」だと思います。

今、日本人の文化として好まれる「公平・公正」の視点で色々と見直されて始めてきていると思います。

「ねずさん」のようなサイトを見て、自分が学んできたことと、比較して自分の心でどのように判断するかという事が大事なのではないでしょうか。