韓国での「公共性」という考えを持たないお国柄なんだなぁという記事です。

今日イケアに行ってきた。
注文を書く用紙はあるが鉛筆がない。
従業員に聞いてみたところ
「もう鉛筆を提供していない。
 他の国では、2年使う量をすでに韓国では使い切ってしまった」との事。
その原因は予想した通り、人々が持ち帰ってしまう為だった。

という事です。

こういう国と「切っても切れない」とか、「一衣帯水」なんて言わないでくれと思います。

「自分のものは自分のもの。他人の物も自分のもの」という言葉が生まれたのは、こういう人たちの行動から生まれた言葉なのかもしれませんね。