私たちが排除されないように行動には気を付けていきたいものだと思います。
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タイ北部チェンライにある有名な仏教寺院、ワット・ロンクン(ホワイト・テンプル)が中国人の拝観を断っているという。タイで中国人向け旅行業務などを行う業者「泰国旅游自由行」が5日、中国版ツイッター・微博で明かし、中国インターネット・ユーザーたちの注目を集めた。
微博の書き込みではインターネット上で流れたとみられるある中国人観光客の「告白」を紹介。その内容は以下のようなものだった。
「今日は多くのツアー参加者がワット・ロンクンに入ることができず、がっかりしながら帰って来た。ワット・ロンクンは昨日突然、『中国本土観光客の参拝は受け付けない』と発表したのだ。
昨日、ある中国人客が有名な“黄金のトイレ”には行かず、子供を寺の中にある池に連れて行き、大便をさせたという。私たちはこれを聞いて大きなショックを受けた。恥ずかしさのあまり、中国人でいたくないとさえ思った。
今日、ワット・ロンクンは警備員を増やし、中国人らしき観光客には全て質問をし、拝観を断っていた。入るためにはあの憎き日本人のふりをしたり、韓国人のふりをしたり、スカーフを巻いてイスラム教徒のふりをする人もいた。台湾人のふりをしていた人は、言葉でバレていた」
微博の書き込みによると、ワット・ロンクンの係員は「中国本土客にはずいぶん我慢してきた。まずはマナーを学んでからこの寺に来てほしい」と話していた。
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しかし、入りたいために、日本人、韓国人、台湾人になりすまそうなんて。
まぁ、流石、韓国の宗主国だけはありますね。(笑)
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タイ北部チェンライにある有名な仏教寺院、ワット・ロンクン(ホワイト・テンプル)が中国人の拝観を断っているという。タイで中国人向け旅行業務などを行う業者「泰国旅游自由行」が5日、中国版ツイッター・微博で明かし、中国インターネット・ユーザーたちの注目を集めた。
微博の書き込みではインターネット上で流れたとみられるある中国人観光客の「告白」を紹介。その内容は以下のようなものだった。
「今日は多くのツアー参加者がワット・ロンクンに入ることができず、がっかりしながら帰って来た。ワット・ロンクンは昨日突然、『中国本土観光客の参拝は受け付けない』と発表したのだ。
昨日、ある中国人客が有名な“黄金のトイレ”には行かず、子供を寺の中にある池に連れて行き、大便をさせたという。私たちはこれを聞いて大きなショックを受けた。恥ずかしさのあまり、中国人でいたくないとさえ思った。
今日、ワット・ロンクンは警備員を増やし、中国人らしき観光客には全て質問をし、拝観を断っていた。入るためにはあの憎き日本人のふりをしたり、韓国人のふりをしたり、スカーフを巻いてイスラム教徒のふりをする人もいた。台湾人のふりをしていた人は、言葉でバレていた」
微博の書き込みによると、ワット・ロンクンの係員は「中国本土客にはずいぶん我慢してきた。まずはマナーを学んでからこの寺に来てほしい」と話していた。
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しかし、入りたいために、日本人、韓国人、台湾人になりすまそうなんて。
まぁ、流石、韓国の宗主国だけはありますね。(笑)