今日、産経新聞のWEB版で以下のようなニュースが流れていました。

係長級以上の市職員に勧誘 共産市議が20年以上 心理的強制、庁舎規則抵触の可能性 長崎・佐世保市

「『ぼろきれ』買うつもりで承諾」元購読者 「学習資料」市議弁解 大事な収入源…読者拡大を目指す共産党

というニュースです。

「在日特権を許さない会」が大きな声を挙げた際に、2ch等で関連した情報として、本件のような事象の改善も一部取り上げられていました。

いわゆる、「サヨク」と呼ばれる人達の活動の一つとして認識されたようです。

今回、対象とされたのが
「しんぶん赤旗」(共産党)
「社会新報」(社民党 政党機関紙)
が挙げられています。

これで、また、戦後の悪習が一つ取り上げられて、見直しの道に進むのでしょう。

大きく動く事はないのでしょうが、このように「小さい一手」でひっくり返っていくというのも日本らしくていいものかと思います。

この動きが大きくなってきて、真っ当な社会に進んでもらいたいものだと思います。

次は何がでてくるのか楽しみにしております。