#鶴橋安寧―アンチ・ヘイト・クロニクル

この著者は、「異論参照ブロガー 群青さん」が時折記事にされる「カウンター」活動をいている人たちと連携している方です。

私は、この本を購入する事はしませんが、一応、一つの参考本としての紹介です。
読む価値があるかどうかは判りませんので、購入されるときはご自分でご判断してください。

なので、私は内容については知りません。

いつか、図書館とか、ブックオフで100円位になったら読むかもしれませんっていう程度の認識です。

自分の気持ちに沿う本以外を読むことで、新たな気づきもあるかもしれませんので、一応、ご紹介です。


ちなみに、アマゾンのブックレビューも色々な感想がでているので参考にされるのも良いかと。