日頃、「人権」だとか、「平和」をテーマにブログを書いている人が、
「人を見下した発言をした人をタタキコ●シたい」なんて書いている。
いつもの「異論参照ブロガーの群青さん」なんですけどね。
群青 国会議員の「田舎の貧乏人が乗る車」
いやぁ、いつも本当に「人生の先輩」として参考になる思想をお持ちだなぁと思います。(笑)
なんで、ここまでお怒りになるのでしょうか?
まず、記事の信頼について書いてしまえば
・ドア越しに漏れ聞こえたという内容であり、
・「誰」の発言かもハッキリ書いていない記事であり、
・その発言の前後の流れも不明、
・当該新聞社以外は取り上げていないので発言の裏付けが確認できてない。
という部分に違和感を感じます。
で、無料で読める記事部分についてのみ引用であり、「有料」部分の記事内容はどうなっているのか?は不明。
群青さんの記事でも有料部分への言及はないようなので、「無料部分」だけで判断したのですかね?
そして佐賀新聞の記事って、春の統一選に向けて「反自民」への世論誘導を目的としているともいえる気がします。
新聞への掲載したことでが「真実」「事実」だと言い切れないと思っている上、、新聞社という存在に信頼感を持っていない私にとって、この程度の書き方であるのであれば「本当なの?」「事実なの?」と思えてしまう内容です。
この程度の信憑性が曖昧な記事に敏感に反応し、睡眠不足になってしまうほどの「怒り」が発生するというのはどういう所が問題と思うのだろうか?
そして、国会議員ってそんなに「ご立派」な人がなっていないのをご存じないのとも思ってしまう。
国会議員には犯罪者になった人もいるし、犯罪者にはならないまでも「犯罪者もどき」みたいなのもそれなりにいたでしょうし、今もいるかもしれない。
昭和、平成と私が生きているだけでも、そんなのはいくつもの事例が簡単にみつかるでしょうに。
こういう場合、私の認識している「日本人」、もしくは、「日本文化」を理解している人なら、「次は落とせばいい」と思うんだけど。
何故、「群青さん」は「タタキコ●シたい」という発想になるんでしょうか?
まるで、「暴力礼賛」の「危ない思想」の持ち主に思えてしまいました。
もしくは、お隣の「韓国文化」の思想との類似性を感じてしまいます。
群青さんは「新聞社」に対して信頼を置いておられる方なんでしょうけど、それって、「いつか来た道」と言われる「開戦直前」に「戦争礼賛」した「日本国民」の姿とダブってしまうんですよね。
ご自分の心情に即した記事だからといって、何でもかんでも受け入れるってどうなんでしょうか?
って、一人のブロガーさんを例えに出して書いていますが、これは自分への諫めの記事でもあります。
このような「タタキコ●シたい」なんて思想を持とうとは思いませんので。
「人を見下した発言をした人をタタキコ●シたい」なんて書いている。
いつもの「異論参照ブロガーの群青さん」なんですけどね。
群青 国会議員の「田舎の貧乏人が乗る車」
いやぁ、いつも本当に「人生の先輩」として参考になる思想をお持ちだなぁと思います。(笑)
なんで、ここまでお怒りになるのでしょうか?
まず、記事の信頼について書いてしまえば
・ドア越しに漏れ聞こえたという内容であり、
・「誰」の発言かもハッキリ書いていない記事であり、
・その発言の前後の流れも不明、
・当該新聞社以外は取り上げていないので発言の裏付けが確認できてない。
という部分に違和感を感じます。
で、無料で読める記事部分についてのみ引用であり、「有料」部分の記事内容はどうなっているのか?は不明。
群青さんの記事でも有料部分への言及はないようなので、「無料部分」だけで判断したのですかね?
そして佐賀新聞の記事って、春の統一選に向けて「反自民」への世論誘導を目的としているともいえる気がします。
新聞への掲載したことでが「真実」「事実」だと言い切れないと思っている上、、新聞社という存在に信頼感を持っていない私にとって、この程度の書き方であるのであれば「本当なの?」「事実なの?」と思えてしまう内容です。
この程度の信憑性が曖昧な記事に敏感に反応し、睡眠不足になってしまうほどの「怒り」が発生するというのはどういう所が問題と思うのだろうか?
そして、国会議員ってそんなに「ご立派」な人がなっていないのをご存じないのとも思ってしまう。
国会議員には犯罪者になった人もいるし、犯罪者にはならないまでも「犯罪者もどき」みたいなのもそれなりにいたでしょうし、今もいるかもしれない。
昭和、平成と私が生きているだけでも、そんなのはいくつもの事例が簡単にみつかるでしょうに。
こういう場合、私の認識している「日本人」、もしくは、「日本文化」を理解している人なら、「次は落とせばいい」と思うんだけど。
何故、「群青さん」は「タタキコ●シたい」という発想になるんでしょうか?
まるで、「暴力礼賛」の「危ない思想」の持ち主に思えてしまいました。
もしくは、お隣の「韓国文化」の思想との類似性を感じてしまいます。
群青さんは「新聞社」に対して信頼を置いておられる方なんでしょうけど、それって、「いつか来た道」と言われる「開戦直前」に「戦争礼賛」した「日本国民」の姿とダブってしまうんですよね。
ご自分の心情に即した記事だからといって、何でもかんでも受け入れるってどうなんでしょうか?
って、一人のブロガーさんを例えに出して書いていますが、これは自分への諫めの記事でもあります。
このような「タタキコ●シたい」なんて思想を持とうとは思いませんので。